2007年04月28日

遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.

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太宰府の電話ボックス。

なんか歴史がありそうな気がするところがいい。
一目で気に入りました。


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遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.

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太宰府です。

去年は宇治の平等院、今年は金沢の兼六園、そしてここ太宰府。

修学旅行みたいだな…

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遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.

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太宰府駅。
うん、これはいいデザイン。

ま紫文が許そうがなんだろうがどうでもいいことなんだけど、観光地って観光地を意識してどうしょうもない駅とか、半端な構造物作ってたりして、逆にイメージ悪くするなんてがよくある話だから。

この前言った金沢駅なんてどうしようかと思ったもの。
ま、無理だろうけど駅舎は宮大工に建ててもらえばいいのになあ。

良い街だけにホント残念だったけどこの太宰府の駅はそれらしい。

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2007年02月22日

派手な「楽屋」  07.02.21.

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新宿末広亭の裏にある喫茶「楽屋」。

入り口がやたらとデ~ハ~(古い表現だね…)になっている!
このまえまではとてもクラシカルな入り口だったのにこれは一体これはどうしたのだろう?

この店は知る人ぞ知る店。
最近は出入りする芸人もだいぶ減ってきたとのことだが、寄席芸人御用達の店。

紫文が落語協会に入ったばかりの頃、
新宿の楽屋(これは末広亭の楽屋の意)で「○○師匠なら楽屋にいるよ」という声が聞こえた。

でも紫文が周りを見回しても○○師匠の姿など見えない。
なにしろ末広亭の楽屋は狭いから、わからないわけはない。
「え、どこにいるんだろ?どこにもいないじゃないか」

変な話だな、と思っていたらしばらくして○○師匠が入ってきて、
「今、楽屋にいたらさ…」

「えっ?」

んんん、わけがわからない。
裏の喫茶「楽屋」だとわかるまで大分時間がかかった。

噺家さんたちは前座のころから上の師匠たちに連れて行ってもらっているから当たり前にわかるのだろうが、紫文はそういうきっかけがなかったので。

入り口の派手な看板見たらそんなこと思い出した。


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2007年02月19日

高崎「白衣大観音」   07.02.12.

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高崎名物の白衣大観音。

って、白衣が「びゃくい」ではなく「はくい」でないと変換できないなんて日本語わかってんのかねえ…
「白衣の天使」だって「はくい」じゃなくて「びゃくい」が普通だったのにさあ。
「びゃくい」どころか、「作務衣」が「さむい」でなく「さむえ」のように、昔は「びゃくえ」だったらしいし…

ま、PCのワープロの変換に関しては今更言ってもしょうないか…

そんなわけで、高崎に来たついでに大観音に寄った。
母方のお祖父さんが戦前にこの観音様の建設で親方をやっていた、そんなわけで久しぶりに寄ってみた。

携帯で観音様の写真を撮っていると
「紫文さん!」
と声を掛けられた。
え?、だれだろうと思ったら
「先日○○寄席で拝見しました。ファンです」

ほんと嬉しいねえ、高崎で声をかけられたのは二度目だけど今回のほうが最高!

前回は警官だったからなあ…

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2006年12月17日

景色  06.12.08.

TS320179.JPG 大阪の電車は車内もやはり関東と何か違う。

違うものの一つが広告。
圧倒的に少ない。

そういえば以前のSHOT BARにアップしたものに大阪交通局の車内広告があった。
関東で電車のドア脇の広告が鉄道会社などということはほとんどない。
そういうたぐいの広告がそこにあるということは広告が少ないということ。

イメージとしては広告って大阪のほうが多そうな気がするんだけどね。

そうそう、エスカレータにもあることだし…

電車広告が好きじゃないのかな。

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大阪的  06.12.07.

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今日から大阪→神戸→仙台の旅。

いつも大阪に着いたなあ、と思うのは電車。
電車のカラーリングが違う。

JRのこの色は好き。
関東では見ないけど関東っぽい色の様な気がする。

阪急電車のあの茶色はいまだに馴染めない。
クラシカルでいいと思う人が多いとおもうけど、紫文は微妙に違う…


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2006年12月13日

山形~新潟ツアー 二日目・鶴岡  06.12.30.

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天童から鶴岡へ。
同じ山形同士でも天童と鶴岡って離れているんだねえ。
間に月山があってそれを超えて行かなくてはならない。
天童では薄曇りだったのだが月山越えでは、ひえ~雪が降り始めたよ~!

降り始めだったので良かったが、これからが心配、どうなるんだ~。

鶴岡に着いてすぐにまたそば屋で昼食。
大松庵(だいしょうあん)という有名なところ。
今回のツアーの前、三鷹・文鳥舎でのライブでお目にかかった方が知り合いだから寄って見てくれと言ってた店。
実はこの山形ツアーを企画してくれた方もこのお店の主人と知り合いだった。


鶴岡は藤沢周平の出生地。なので街は「藤沢周平」と「武士の一分」の名前がひらめいていました。
こぢんまりとした良い街です。


ライブはRIDEAというオシャレな店。
それもそのはず、経営者のかたがデザイナーで二階がその会社。

下記がRIDEAのHP。
ライブの様子が見られます。
http://ridea.handrey.com/

見るとが、紫文の着物が大変だらしなくなっていますがご容赦。
(このあと直したのですが…後の祭り)

たいへんもりあがってお開き

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山形~新潟ツアー  06.11.29.

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山形の天童~鶴岡~新潟の五泉~新潟と五日間で廻る。
山形公演は紫文と小寿々そしてH。
新潟公演は紫文と東京ガールズ+H。

朝八時に出発。

栃木以北は行ったことのない東北自動車道を北上。
車の量も少ないし景色もいい。
サービスエリアは小さいけど、朝市をやっていたり(たぶん一日中だろうけど…)、打ち立ての本格的なそばもやってたし(そばは本物、だけどつゆがちょっとかなあ…)、利いたものとか、めずらしいものも。

ま、東北自動車道はのどかでいい…。

写真はサービスエリアのそば屋

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2006年10月27日

天神橋商店街  06.10.17.

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天神橋商店街も繁昌亭一色。

この商店街は日本一長い商店街といわれたがたしかに長い。
大阪の下町らしいなんとも言えぬ商店街。
面白かったが端から端まで歩けなかったこともあり、くわしい探索は次の機会にしておこう(ってまた出るつもりかよ…)。

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ウンがつく!?  06.10.16.

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宇治でライブを無事?終えて今日の会場の清水へ出発。
朝からバキュームカーなどという懐かしい物と匂いを発見。
さすが宇治は古い町である。

西●電車は黄色い車体で、都内の排泄物を埼玉へ運んだのでお汚い電車といわれていたの思い出した。

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2006年08月18日

新潟でもこんなものが  06.08.18.

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金鳥劇場かあ、なんかすごいねこれ。

他の地域でも金鳥劇場なんていうキャンペーンやっているのかなあ。

そうそう、これで思い出したんだが昔は金鳥よりフマキラーの宣伝のほうが多かったと思うなあ。
そしてそのCMに金語楼師匠が出ていた覚えが紫文にはあるんだが、詳しく知っている方いますか?

(しかし今になって思うと「フマキラー」の「キラー」は、「殺す」の「キラー」だよね。なんかすごい名前だねえ)

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2006年07月23日

のぼりも登場  06.07.22.

のぼりだ…w.jpg
とうとう路上禁煙ののぼりも登場。
気合いが入ってるねえ墨田区は。

煙ったいものはどんどん排除の世の中。
煙突の煙に続いてたばこの煙ものぼらなくなりそうだな。

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2006年07月20日

監視員 その2  06.07.19.  

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これも話題?の監視員。
杉並区では歩きたばこの監視員もいる。
この廻りにも二人いて、たいてい数人で廻っている。
主な仕事は、ポイ捨てされた吸い殻を拾って歩くこと。
幟を持ってのこの派手な格好は、あくまでみんなにポイ捨てしてはいけないことを周知させるためなんだろうね。

この人や、この派手な形はともかく、ほかのおじさん達が吸い殻を拾っている姿がどうもかつてのもく拾いに見えてしまうんですよ。
みすぼらしい形をしてるわけじゃないのにねえ。
なんでだろうか?

その姿を写真で撮れればよいくわかってもらえるんだけどさすがに撮れない。
やはり、そういう意識をもっているとだめだね。

大事なことをやっているのに大変申し訳ないことなのだが、そう見えてしまうんですよ。

ごめんなさい…

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2006年07月07日

どじょう掬いセット   06.07.06.

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「今日から踊れるどじょう掬いセット10290円」

安手の通信販売なら「今なら教則ビデオがついて」なんていう謳い文句が間に入るところだが、浅草はそんなセコなことしない。
歴史があるからね、「今なら」なんてつけない。
2、30年くらいずっとこのまま売り続ける。
値段は変わっていると思うが少なくとも15年くらい前にはここにあったもんね、これ。
手書きの「どじょう掬い」の文字、その「掬い」だけが漢字ってのも書いた人が想像できるし、
左下に森昌子の新曲が置いてあるのもいい。
すばらしく浅草的で絶妙。

さすがの浅草の老舗「宮田レコード」、である。

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2006年06月12日

清水といえば  06.06.10.

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名古屋の会の前に知り合いのジャズライブにゲスト出演することになり清水に寄る。
ご存じJリーグ、清水エスパルスの街。
ごらんの通り商店街はエスパルス一色。
若い人にとって清水は次郎長でなくエスパルスなんだろうね。
その街道一の大親分の次郎長は、一軒の土産物屋にしかいなかった…。

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2006年05月26日

保護色   06.05.26.

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夜部屋に帰る途中で見つけたカエル。(シャレではない)

もうそんな季節なんだな。
はっきりしない天気が続く。
このまま梅雨入りなんてないだろうが…

しかしこのカエル、見事に保護色。
カエルもコンクリートが出来ることを前提に自分の色を作ったわけでもあるまいに…
自然の不思議…

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2006年05月22日

三社祭  06.05.21

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今日は三社祭。
紫文は浅草演芸ホールへ代演。

三社祭りだと言うことをすっかり忘れていて代演を受けていた。
昨日言われて思い出して「しまった~!」

演芸ホールに着くまで大変なんだから~。

しかも演芸場では、今日から二つ目に昇進した「柳家ろべえ」(前・こたま)さんがいた。
「今日から二つ目に…」と手ぬぐいもってきて挨拶にきた。

二つ目昇進だということをすっかり忘れていて代演を受けた。
言われて思い出して「しまった~!」
「おめでとう」といってご祝儀を渡す。

演芸ホールに着いても大変なんだから…。

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三社祭「あっちにも」  06.05.21.

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浅草名物、というかあ、三社祭の華、というかあ、お馴染みのお兄さん達。

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三社祭「こっちにも」  06.05.21.

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人混みムンムン、こっちはモンモン、

こういう雰囲気はさすが浅草、神田じゃありえねえ~

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2006年05月15日

神田祭   06.05.14.

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鈴本のあと「神田祭」をちょっとのぞきに。

今でこそ下火になってしまったが、神田明神は江戸の総鎮守。
なんたって将軍様が拝謁したという天下祭りだからね。
田舎祭りの三社祭りなんぞと格が違う。

でも秋祭りだったのになんで五月になったんだろ…

(ぶれててごめんなさい。でもこれが一番良かったので…)

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神田祭「心意気」   06.05.14.

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「江戸っ子だってね~、そうよ神田の生まれよ!」

いうことないね~、赤褌オヤジ!
まだまだ下半身全開という感じ。

これがほんとのちょい悪オヤジだな。

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神田祭「いなせ」   06.05.14.

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いい後ろ姿だねえ…
神田の歴史を背負ってる背中だな。

やはり日本人は日本の衣装に限る。
歳とったほうがカッコイイってのがいい。
なんでだろう?
年上がカッコよくないと社会の気が締まらない気がする。


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神田祭り「場違い」   06.05.14.

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お祭りには必ずでてくるね、こういうの。
まあアキバだし、祭りだし、これはうれしいし、許しちゃいます。

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神田祭り「あい~ん」   06.05.14.

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「あい~ん」じゃなくて「あうん(阿吽)」。
だけど、この口では「あ」「うん」は発声できないな、って余計なお世話。

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2006年02月14日

ミスター合羽橋  06.02.14.

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ちなみにこれが元より有名な合羽橋の入り口(交差点の名前は「菊屋橋」)にあるニイミの看板男。
紫文はミスター合羽橋と呼んでいる。

(前もアップしたけど、どこにあるのかわからなくなったので再アップ)

合羽橋面白いよ是非遊びに行ってみてください。

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2006年02月04日

節分会   06.02.03.

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今日は横浜市戸塚の倫勝寺で節分会。
演芸と豆まき。

ゲストは相撲界は武蔵川部屋、藤巻潤、金ピカ先生、それと芸人、落語協会から、馬の助師匠、遊平・かおり先生、紫文、司、歌ぶとくん。

写真は上から見た豆を拾う檀家さん達。

「鬼は外」ったって、「お庭は外」にきまっているよなあ、なんて考えながら豆まきをしていた紫文でした。

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節分会   06.02.03.

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元横綱武蔵丸、元大関武双山の面々。

そういえば武双山って柔道の吉田に似ている…

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2005年12月09日

外郎  05.12.08.

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小田原に来ても時間がなく一度も外郎を買ったことがないので買ってきました。

「お江戸を発って二十里上方、相州小田原、一色町欄干橋…」、歌舞伎十八番の「外郎売り」の口上でお馴染みの外郎(薬です…)、芝居に出てた頃買おうと思った時からもう十八年くらい。
長かったねえ…
やっと買いました。
(って、いつでも買えると思ってただけけど…)

やっと宿題が終わった感じ…

これで少しは舌が回るようになるかな。

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2005年10月25日

山形・高畠町(16日) 05.10.24.

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今日は、山形県高畠町から福島県の会津坂下へ。

昨日の打ち上げで河原で芋煮会があると聞いていたので寄ってみる。
火を熾すところところから見物していた。

のどかでいいねえ。

芋煮が旨い!

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2005年07月30日

高円寺の夏  05.07.29.

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PAL商店街(アーケード街)に阿波踊りの看板が下がると高円寺の夏が本番に入る。
至る所から、阿波踊りの鉦や太鼓の音が響いてくる。

阿波踊りの本番は8月27,28日。
紫文一門の小糸・小梅・小寿々を中心に組織された三味線隊は毎年飛鳥連の助っ人として参加。
踊りとともに20丁からなる三味線隊の勇姿を是非見に来てください。

そして阿波踊りが終わると高円寺の夏も終わる。

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