2005年05月26日
北の家族
といっても某北の国の家族のことではない。
昔はそこらじゅうにあったが最近は店の数も少なくなっていて入ることも無くなっていた。
久しぶりに入ってみてびっくり。
店の中に街並みが…
居酒屋でここまでするか~!
投稿者 simon : 00:58 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月23日
喫茶「タンポポ」
今日は上野まで愛車「TUNAMI」君で。
早く着いたのでお茶をしようと思い、自転車を駐める場所があるところということで、池之端の「タンポポ」という喫茶へ。
ここに喫茶があるのは知っていたがここに入るのは初めて。
昔からの何気ない、特徴のないいわゆる喫茶店という喫茶店。
ウエイトレスが水を持ってきて驚いた。
水の入っているグラスが酒屋でもらったモノ。
アサヒビールのグラス、じゃないコップ(この手のものはそう呼んでいたよね…)。
いやあ、今時こういうところで使うかよ~。
コーヒーのカップには「タンポポ」という店名が。
文字があまりにもださくて、デザインとして考えられてないロゴだというのが一目瞭然。
やはり大量に購入することで業者がサービスで入れてくれた物に違いない。
その証拠に、このカップの内側、ソーサーに花の絵がついているが両方とも「タンポポ」ではない。
そうまでして店名入れない方が良いような気がするが…
世知辛い世の中、無駄を無くす経営努力かも知れないが、こういうモノを見てしまうとアメリカンが630円というのはどうだろう…
でもそのコップとカップをつかっているだささに切ない魅力を感じる紫文でもある。
投稿者 simon : 01:22 | コメント (6) | トラックバック
2005年04月22日
コンビニ並!?
なんと居酒屋が二四時間営業!
さすがは不夜城、歌舞伎町。
落ちたりといえどもこの芸当は他では真似できまいって。
しかし「つぼ八」も頑張ってるんだ。
よかった、よかった安心するね。
和民、甘太郎あたりの新興勢力に、つぼ八をはじめ、村さ来、庄や、北の家族あたり、だいぶ食われているからねえ。
やはり、古い名前もないといけない。
紫文は養老の滝なんて名前聞くだけでも涙がでるもの。
投稿者 simon : 00:51 | コメント (5) | トラックバック
2005年03月18日
庄や
キャッチフレーズが「愛と夢と感動を」!
知らなかった~。
「くつろぎの里 庄や」は知っていたけど。
居酒屋で「愛と夢と感動」はいらないだろうって…