2005年11月06日
05.11.06.
池袋の某カラオケ「カラオケ館」で見つけた「森英恵」さん。
ただそれだけなんだけど…
投稿者 simon : 23:33 | コメント (2) | トラックバック
2005年09月20日
ハーレー・ダヴィットソン 05.09.20.
17日の「鶴見さん家のアーティスト」でご一緒した牧師のアーサー・ホーランドさんの愛車。
忙しくて書き込みできなかったのでいまごろアップ。
かっこいいねえ、やっぱり。
これで全国を回っているんだそうだけど、紫文じゃ似合わんな絶対。
何しろでかすぎるし。
(やっぱバイクより自転車だ…)
牧師だけあってタンクの上には十字架に掛けられたイエスが。
といってもこれはご挨拶代わり。
アーサーさん全身彫り物入れていて背中には竜。
そして右腕にはお約束、十字架に掛けられたイエスが…
しかし破天荒で二枚目、ハーレーをバックに舞台でもかっこいい牧師でした、アーサーさん。(くやしいから写真はなし!)
生き様が違う、体に人生が詰まっている!
もう芸人はぬるま湯だよなあ…
なんたってこちらの業界の聖職者はイエス玉川先生くらいだから
もう少し、気を引き締めないといけない、反省。
そういえばハーレーってバイクのくせにバックできるってホント!?
投稿者 simon : 23:53 | コメント (5) | トラックバック
2005年08月18日
いいねえ

ある小料理屋でお会いしたカップル。
いい形なんだ、これが。
紫文の写真の撮り方が悪かったのでこんな感じにしか写らなかったが、実際は実にかっこいい、魅力的なお二人。
形だけじゃなく、飲み方もいい。
楽しそうに、さっと飲んでさっと帰る。
さりげない。
これだよ、これ、これが日本の大人の形だよ。
飲み屋で生まれ育った紫文としては、感激!
投稿者 simon : 01:42 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月09日
植木屋
国立劇場の庭木を手入れしている植木屋…なんだけど、どうもこの人植木屋に見えん。
なにしろデブだし、メガネかけてまるでオタク。
そこへ来てこのヤッケ(?)のようなものを、このくそ暑いのに着込んで。
職人に見えんでしょう、って!
職人はやっぱり痩せてて、目がちょっとぎょろっとして、そうそう文治師匠の様な感じ。
腹巻きして、ええとあのズボンはなんていうんだろ、そうそう、つまりバカボンのパパのようなカッコしてないとね。
そして休みの時に、キセルでタバコを吸いながら、じっと植木を眺めていないと。
それが職人ですよ。
そう考えるとこの人、仕事ができる感じしないもの、これじゃ。
ただ名誉のために言えば、この人仕事は遅いかんじだが、ちゃんと仕事していたけど…
投稿者 simon : 19:02 | コメント (1) | トラックバック
2005年02月28日
てんさん
紫文のサイトでおなじみのてんさんが今回のお席亭。
関西では無名の紫文を京都に呼ぶため奔走してくれました。
奔走のしすぎというわけではないでしょうが、先週足の手術を受けたばかりで松葉杖というおいたわしい姿。
歩くたびの激痛にもかかわらず身を投げ打って(身を売って、ではない)頑張ってくれました。
どのくらい客がくるか心配していましたが満員御礼、なんと80名を越すお客さんが集まってくれました。
てんさんの本名は杉本さん。
なのでこれからはスギモトの席亭とお呼びして、次回の演芸会当日は、ちおん舎の命名権をゲットして、京都「スギモト演芸場」と命名したいとおもっています。
ほんとにほんとにありがとう!!!!!