2006年11月28日

うるせ~!!!!  06.11.27.

TS320153.JPG
信号で車を止めると車内にとてつもない大音響が!

う・る・せ・~!!!!!!!!!!!!!!

窓を閉めているのに耳をつんざく音。

何事!?と見てみると、となりのトラックの下にスピーカーが並んでいる。

そのスピーカーからの音が直撃で車内に入ってきているのである!

「り・ぼん」という、日本人か、中国人か、はたまた韓国人、朝鮮人かしらんが、歌屋さんのキャンペーンらしい。

聞きたくもないものを大音響で聞かせて、というより、もう暴力だね。

窓を開けたらもう大変。

だいたいこんなところにスピーカーをつけて大音響流していいのかよ!!!

隣の車はどうなるんだ!!!!

ちくしょう、渋滞にだぞ、どうするんだこの状態…

「り・ぼん」という歌手、覚えてろ!
ず~と悪口言ってやるぞ!!!

…、こういうキャンペーンって決してプラスにならないな…


投稿者 simon : 01:08 | コメント (3) | トラックバック

2006年08月03日

亀田のあられ、非難の雨あられ  06.08.02.

060722_1218~01.JPG
亀田興毅のタイトルマッチを見た。
負けたけどよく頑張ったな、と思ったらチャンピョンだって…
いくらボクシングの判定がホームタウンデシジョンだってこれはありえないないだろうって。
判定は一方的だよ、本当なら。
いくらひいき目にみても5,6ポイント負けてる。

勝ったと思った人いますか?
いないと思いますよ、これは。

ボクシングは勝ってないけど、ベルトは買ったんだ。

あれで負けなら亀田の評価は上がったのに。
初回のダウンにもめげず最後まで頑張ったんだから。
これは汚点だよ、日本のボクシング界の。
ボクシングに対する冒涜、椅子はホートク。

亀田は亀田ですごい奴だと認めるけどファン・ランダエダと「ボクシング」の内容が違いすぎる。
足が使えない、ダッキングもウェービングも出来ない、亀田はまだただ打つだけの選手、やってる「ボクシング」の格が違う。
負けて、次に大きなチャンピョンになって欲しかった。
負けて覚える「ボクシング」だよ。
これは亀田のためにならない。

試合前、亀田は子供の頃いじめられっ子だったというエピソードをやっていたが、金持ちが貧乏人から金の力でチャンピョンベルト奪うなんてこの話こそ子供だったらいじめだな。
(しかし亀田家のエピソードだけで1時間とはなんだよ、ドキュメンタリー番組じゃないいんだ、そんなものやりたければ別番組つくれよTBS。スポーツ中継はスポーツをそのまま見せてくれればいいんだよ、どう感じるかは見てる人間が決めるんだ。)

TBSも評判落としたな、金蔓を負けさせられないのはわかるけどやりすぎ。
テリー伊藤もなあ、一緒にヨイショにのって。
ワールドカップの時柳沢を非難していたがこれはなにも言わないのか?
柳沢は実力、あれでも頑張った。
でもこの結果は金で買ったもの、
なんでこの結果は変だって言わないのか。
ま、こっちも金もらってるからといことだろ。
これでもう普段言ってる切れの良い話もなんの意味もないことになった。

深夜のボクシング番組で解説者の後ろでVサインだしていたボクシング大好き少年、そんなガキだったんだよ紫文は!
格闘技=ボクシングだったんだよ、どうしてくれるんだ!
すべてがひどい、悲しすぎる!!

投稿者 simon : 01:37 | コメント (10) | トラックバック

2006年02月16日

オカモト   06.02.16.

DSC00715.JPG
株式会社オカモト、そう元の岡本理研、あのゴム製品の岡本、である。

そのオカモトが出している「温楽」という使い捨てカイロを買ってきて使ってみた。
紫文は冷え性である。
慢性病、じゃない生活習慣病で(といってもガキのころからだから「生活習慣」といえんな、なんで慢性病と言っちゃ悪いんだ)某内蔵くんが弱いので血行の悪さは大変な物。
冬にカイロはかかせない。
風邪でひいた日には体中カイロだらけ。
だから使い捨てカイロ作った人はえらい、ほんとえらい。

そうそうそれでオカモトの「温楽」だよ。
使い終わってはがそうとしたら紙が破れて使い終わった中身がボロボロと出てしまった。
それも一つだけでない。
(大変だよ、四つも破れていたから。知らないで脱いだから部屋は酸化鉄のくずだらけ)
確かにはがれにくい衣類に貼ってあるのは間違いない。
が、しかし使い捨てカイロがでたときから同じ状況下でズーッと使ってきたのにこんなことは初めてなのである。

「これはいかん」と思ったので早速オカモトに電話した。
もちろんクレーマーになるつもりなど元よりない。
使い捨てカイロのヘビーユーザー(自慢だな)としての意見を伝えようと思って、である。

使用状況、状態を詳しく説明していると「袋の注意書きに書いてあるのですが、字が小さくて読みにくい思いますが…」ときた。

これは切れた。

紫文の使い方が悪い?普通じゃないってことかあ~!

今までの話を聞いていないのか、この女。

「いままで十年以上も同じ状況下で使っていているんだが、こういう事になったのはオタクの製品が初めてだ。粘着力がほかのものよりすこし強すぎるようで逆にはがすとき破れるみたいだ」という趣旨の話を、もちろん「クレームではない」、といって話しているのである。

しかも「袋の注意書きに書いてある…」というが「つける場所により破れる…(云々)」なんてどこにも書いてない。
(ま、こんなことはどうでもいい)

人がなんのために電話してきているのか全然聞こうとおもってないんだね。
人の話し方をちゃんと聞けばどういう気持ちで掛けてきたのかわかると思うのだが、ま、その女にしてみればどうでも良いんでしょう。
つまんない話聞いても給料かわらんし、実際つまらん腹立つクレーム多いんだろう。
でも、それが仕事、プロなんだから。
予定通りの対応だけできればいいんじゃないだろプロは。

あまいな、金もらっちゃあかんね。

他の製品は、使い捨てカイロができてから一度も紙がはがれて中身がでたことないといってるのに注意書きが云々、って言った時点で
この製品は他の物より落ちると言ってることになるのになあ。

せっかく一つの事例として報告すればこれからのなにか参考になるかと思ってかけたんだが。
ま、電話の対応する女も含めて他社より落ちる、そういうことなんだな。

今日も忙しいのに時間と電話代を無駄にしてつまらん思いをしてしまった…
(これがお客様用がフリーダイヤルでないんだ…)

絨毯の掃除大変だったよ。もちろん下着、スエットも。
「袋が破れて中身が出てしまった」という時点で「下着や部屋などよごれませんでしたか」とか言えないか、商売人は。
おっと、またどんどん余計なこと書き出すな、これは。
いけない、いけない。

要はもう買わない、それでいいんだから。

紫文達の世界にも言えるだけに気をつけないと…
「つまらん」で終わりだから…

次はないから…

投稿者 simon : 11:06 | コメント (22) | トラックバック

2005年11月18日

しつけ盗賊改め  05.11.17.

DSC00321.JPG
だんだん人の足を押しのけて…。
手前にいた紫文と向こう側の乗客の両足はもう閉じています。

投稿者 simon : 00:12 | コメント (0) | トラックバック

2005年02月24日

桂 小三治!?

KIF_1892-s.JPG
亡くなった桂 枝雀師匠の追善公演が歌舞伎座で。

なんだけど、なんか変…
なに~っ!!!

ゲストにになんと「桂 小三治」!!!

おいおい天下の松竹、天下の歌舞伎座でしょう。
芸人の名前間違えるか?
しかも小三治師匠の名前だよ。
素人じゃないんだから。
許せないなあ、ちょっと。

確かに訂正の小さな紙が入ってきたけど、それ以前の問題。
しかし、スゴイ仕事をするねえ、勘三郎襲名で忙しすぎんでしょうきっと…

投稿者 simon : 01:10 | コメント (3) | トラックバック