2007年02月25日
これって!? 07.02.24.
なんだかいやらしく見えません!?
ロールシャッハテストみたいだなあ…
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2006年10月22日
平等院 06.10.15.

宇治と言ったら十円玉の裏側で有名な平等院の鳳凰堂。
やっぱりなかなかすごいもの、見る価値大あり!
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2005年10月20日
盛岡(13日) 05.10.19.

でんでん虫号ですよ、でんでん虫。
じつは見られなかったんです、残念。
いいなあ、名前から興味を誘われる。
誰か見たことありますか?
見たかったなあ~、でんでん虫号…
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盛岡(13日) 05.10.19.

盛岡は戦災に遭わなかったために、そこやここに古い建物が存在する。
これは岩手銀行中の橋支店(旧盛岡銀行本店)。
そうそう、この建物は川端にあるんだけど、この川(中津川)、ほんと小さな川なんだけどのぞくと鮭がいるんだよ!
反対側には盛岡城があって緑でイッパイ。
これが街の真ん中なんだから驚き。
そうそう永六輔さんもこの街が好きでいつも来ているらしい。
31日にあったら永さんに聞いてみよう…
良い街だなあ…
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盛岡(13日) 05.10.19.

盛岡の街、特に肴町付近は、古い建物が多いのはもちろんだが、その古い建物をそのまま使うだけでなく上手く利用している。
新しい物、古い物、そして古い物を上手く利用している物、がうまく混在している。
そういう点では、昔の遺産の「蔵」はたくさん残っていても、街自体が全滅している喜多方と違う。
良い街だよ~、ほんと。
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2005年07月19日
祇園祭 京都(あたりまえ…)7月14日
載っけるを忘れた一枚。
組み立て作業中の山。
たぶん孟宗山
(14日の昼間の様子)
珍しい場面でしょ。
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2005年07月17日
祇園祭 京都(あたりまえ…)7月14日
これは紫文のライブ会場「ちおん舎」の近くにあった役行者山(だったかな?)
そうそう、ちおん舎のある衣棚は、あの落語「はてなの茶碗」、茶金さんの道具屋があったところだそうである。
知らなかった~。
投稿者 simon : 22:43 | コメント (0) | トラックバック
祇園祭 京都(あたりまえ…)7月14日
町屋の軒先も祭りの準備万端星人。
お江戸の祭りと違い、軒先の様子も落ち着きがある。
歴史の重みだなあ、きっと。
投稿者 simon : 22:35 | コメント (3) | トラックバック
2005年05月13日
ダンプonダンプ出入口

ほたる庵さんが送ってくれました。
建設会社の入り口にある看板だそうです。
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2005年05月09日
非常口
こんなに小さい非常口のサイン初めて見た。
これって大きさ決まってたんじゃなかった?
これでいいのなら劇場関係も小さくしてほしいよね。
映画や芝居で暗転など演出上真っ暗にしたくても、この非常口のサインだけが明るく残ってしまう。
興覚めしてしまう。
ほんと演出じゃま。
そういう演出の時は消しても良いとかならんのかな。
だめだとしてもみんなこのくらいの大きさに変えて欲しい…
投稿者 simon : 00:30 | コメント (4) | トラックバック
2005年05月04日
両国橋の袂を…
「落語協会所属の音曲師柳家紫文が、両国橋の袂を自転車で走っておりますと…」
浅草橋側(西両国=昔はこちら側が芝居、見せ物小屋など色々並んでいた盛り場で、「両国」と言えばこちらだった)から撮った両国橋の欄干(って、これでも欄干って言うのかなあ)。
出来損ないのロボコップだな、こりゃ。
だれがこんなものにOKだしたんだか。
こんなデザインなのに「両国橋」という名はなぜか墨書を元にした物。
よくわからんなあ…
橋の向かいは首都高の高架、高層マンションで、借景が邪魔。
首都高にいたっては、高架が橋そのもので左から右いっぱいに写り、両国橋より目立つ。
手前両側には金網のフェンス。
橋全体の雰囲気を出すような写真が撮れない。
いつも日本はこんな事ばかり。
日本橋の上に首都高走ってるしなあ…
投稿者 simon : 19:47 | コメント (2) | トラックバック
地下鉄はどこから入れたんでしょう?
三球先生、それはここからですよ!
東京METRO丸の内線の操車場。
上の小石川後楽園の塀の道を隔てた向かいにあります。
何故か道路より上。
ここは地下鉄が上を走っているところで写真右奥が後楽園駅。
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2005年05月01日
満開!!

この満開の桜は山形です。
このサイトでおなじみのほたる庵さんが送ってくれました。
写真のプジョーは、ほたる庵さんの愛車「ムッシュ」君です。
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2005年04月25日
駐在所
群馬県の大間々町へ行く途中で見かけた駐在所の標識。
いいでしょう、駐在所ですよ、駐在所!
交番じゃあ、ない駐在所ですよ!
駐在さんがいる駐在所。
交番にはお巡りさんしかいないけど、駐在所には駐在さんがいる。
でもどこが違うんだろう、交番と駐在所。
駐在所…、なんかのどかなひびきでいいな駐在所。
(ほんとは駐在所についていた木の「○○駐在所」という看板アップしたかったんだけど、その看板の写真じゃ字が古くて読めないのでギブアップ)
投稿者 simon : 11:23 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月18日
おいおい!
今時、新宿でこんな看板を堂々とつけてる店があるなんて…。
店の名前は「CHANCE」だけど、ロゴは完全に「CHANEL」と同じ。
完全にパクリ。
しかしこの店地階で、入り口に小さく「18歳未満お断り」と書いてあったが、他に何も書いてない。
飲み屋?それとも風俗?
投稿者 simon : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2005年04月17日
…証人
都内ではとんと見かけなくなっていた某宗教の施設。
知らなかったけど王国なんだ。
我孫子までの国道6号線沿いにこのようなこぎれいな建物が二つ。
以前は高円寺にも施設があってウチにも何度か勧誘に来た。
(ピンポ~ン)
紫 文「はい」
E証人「聖書のお話をしにまいりました」
紫 文「すみません違うキョウカイに入ってるんですけど」
E証人「そうですか、ではまた」
なんだよ~、「どこのキョウカイですか?」って聞かないのかよ~。
聞いてくれたら「落語協会」って答えようと思ったのに~!
宗教なんだからもっとしつこく勧誘しないといけないな。
でもいい人なんだろうなこの人、きっと。
(「自問に」既出ですが…)
投稿者 simon : 11:18 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月16日
レンタル納戸!?
「レンタル納戸」って言うかなあ、普通。
レンタル納戸、レンタル納戸、何度いっても面白いね、ってのは冗談。
でも納戸という言葉を使っているのがちょっと嬉しいね。
「貸し納戸」なら合格。
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2005年04月09日
町会へ入ろう!!
千代田区町会の町会員募集のポスター。
こんなポスターまで作らなければならないとは…
千代田区は住民が少なくなっているから。
なんとかしないとお祭りもできない。
でも新しく入るのはなかなか大変だったらしい。
せっかく入っても古くからの人達が仕切っているから他所者扱いされたり。
そう言う地元の古株の人の集まりって感じするからねえ。
今までは意見でも言った日には「昔からのやりかたがあるから」とか「ここではこうするんだ」なんて言葉が返ってきたわけだから。
でももう、そうも言ってられないからポスターまで作ったんだろうけどね。
投稿者 simon : 18:45 | コメント (1) | トラックバック
満開!!!
も一度四谷見附の桜
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2005年04月08日
満開!!!
今日は新高輪プリンスの紫文の会。
庭には満開の桜!
良い日に当たったことに感謝。
会も上々の首尾、よかった~!
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2005年04月07日
一挙に春爛漫!!
国立劇場の前庭にある桜。
駿河桜というらしい。
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一挙に春爛漫!!!!
こちらは四谷見附の土手。
(光の加減で色が出ていないのが残念!)
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2005年04月03日
おいおい!?
谷原付近の目白通り沿いにデカデカと出ていた看板。
ちょっと日常言葉にするのをはばかる表現がこれでもかと書き連ねてある。
死化粧のパイオニア
ファイナルリメイク
腐乱死後の室内消臭
死臭悪臭除去
殺菌消毒除霊
遺体消臭殺菌剤発売元
遺体処置のトップメーカー
「あの人の笑顔を忘れない、愛するままの姿で送りたい」
いくら宣伝といってもここまで書く?
見たくない言葉のオンパレード!
いくら自信があるにしても、間違っていないとしても見た人は良い気分にならないだろうなあ…
運転している人に見えるように立ててある看板だけど、運転しながら見たくないなあ…
そりゃ書いちゃあいけないとは言えないけど。
書きたいならそれなりの書き方があるだろうって。
「御遺体のお化粧、処置等承ります」
「御葬儀後の室内クリーニング」とかさあ。
なに考えてるんだか、まいった…
投稿者 simon : 19:38 | コメント (6) | トラックバック
円丈師匠?
写真は会場の文鳥舎さんの壁に掛けてある画なのだが、どうも円丈師匠に見える。
じっと見ていると談志師匠にも少し…
しかしこの画はいったい何…
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2005年04月02日
都庁舎
TUNAMIくんで東京医大にいったついでに通りかかった都庁。
先日亡くなった日本が誇る偉大なる建築家丹下健三氏が設計した、いかにも役人が好きそうななかなか結構な建物。
丹下健三氏が、どのくらい偉大かって?
この人以来、建築物をケンゾウ物というようになったというくらい偉大…。
投稿者 simon : 00:21 | コメント (1) | トラックバック
2005年03月28日
楽屋は?
楽屋は?と思ってみたら横に、楽屋に。
一見なんだとおもうでしょう?
じつはこれ、楽屋の名前。
楽屋毎に「い」、「ろ」、「は」、「に」という名前がついているわけ。
ここは、この紫文のサイトを見ている人にはおなじみの群馬県大間々町にある「ながめ余興場」の楽屋。
ここには、なんども来ているけど楽屋名には気付かなかった…。
投稿者 simon : 00:36 | コメント (1) | トラックバック
2005年03月20日
子宝寄席IN子宝湯
今日は武蔵小金井にある小金井公園内にある江戸東京たてもの園内の子宝湯で行われた子宝寄席に出演。(ながいなあ…)
(以前のShot Barにも掲載したが見たことがない人がたくさんいると思うので宣伝のため再びアップ)
この「たてもの園」は宮崎監督の散歩道だとかで、園の東ゾーンの建物は「千と千尋の神隠し」の不思議の街のモデルとなりました。
「油屋」はもちろんこの子宝湯です。
投稿者 simon : 22:10 | コメント (1) | トラックバック
音楽の友社
今日は新内の人間国宝、鶴賀若狭のじょう(漢字が出ない)の会に出演。
もちろん新内弾きました。
場所は神楽坂の音楽之友社ホール。
ホールロビーには歴史に名を残す偉大なる音楽家のスコア(でいいのかなあ)と思える物が陳列してあった。
モーツァルト、ベートーベン、ショパン(Chopin、チョピンってだれだ?と思ってしまった教養のない紫文)などあったけどこのブラームスのものが一番それらしかったのでアップ。
紫文も一応音楽家でもあるがどうも一部の邦楽以外の音楽はまったくわからない。
そうそう長唄の杵屋裕光師(以前THE家元というバンドをやっていた)も新内の三味線を初演。
投稿者 simon : 00:20 | コメント (1) | トラックバック
2005年03月01日
東京ナイトタクシー
ナイトタクシー、ですよ。
夜のタクシーなんて何考えてつけてるんだか…
面白いなまえだなあ、と思って見ていたら下のマークが「TKT」。
「TNT」じゃなくて「TKT」!?
するとこれって、夜の「night」じゃなくて騎士の「knight」。
面白いどころか、今度は恥ずかしい…
運転手があれじゃあ…
投稿者 simon : 22:01 | コメント (8) | トラックバック
故志ん朝師匠宅
用があったので自転車で神楽坂に。
走っているうちについ志ん朝師匠の家の前に。
表札が変わっていました…
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2005年02月28日
一割引
京都と云えば、
舞妓!
じゃないなあ今は…。
なんといってもMKタクシー!
それも、もう古いか…
でもMKのおかげで京都のタクシーサービスが良くなった気がするけどね…
そのMKタクシーがなんと着物をきていると10%引き。
ああ、着物もってたのに~!
着てれば良かったよ~。
着物割引って、どっかで聞いたなあと思ったら、そうそう池袋演芸場だった。
でもなんでMKと池袋演芸場が同じサービスやねん。
投稿者 simon : 17:37 | コメント (3) | トラックバック
ちおん舎 そのⅢ
ここに緋毛氈の演台が前におかれて高座になりました。
演芸をやるには格調高すぎのような気が…
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ちおん舎 そのⅡ
ちおん舎の玄関。
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ちおん舎
席亭の杉本さん(てんさん)手作りの幟がはためいてます。
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2005年02月23日
「いい仕事」 箱根環翠楼
中島誠之助ではないが、
「良い仕事してるねえ…」
階段なんか見ても、クギ一本使ってないし、ホントの仕事がしてある。
これらは美術品ではないが、なにげに良い仕事、なにげにスゴイ!
(美術品もあるけど…)
こういうものを見る、じゃないな、目に入るだけで、囲まれているだけで気持ちが安らぐのはなんでだろう。
所々に、いまの「大量生産」した物が置いてある。
きれいな形をしているが、比べると魂の無い物にしかみえないのが不思議。
昔のものがみんないいとは言わないが、あまりにも物が違うので愕然とする。
投稿者 simon : 18:27 | コメント (6) | トラックバック
「ほのぼの」 箱根環翠楼
裏庭の池の近くにあった石像。
これは何の像だろう?
七福神だと思ったら、薪背負ってるし。
いいよねなんか。
軽く造った、という感じなんだけど。
古いからじゃない、なんかいいんだよね。
ちゃんと造ってある物って…
投稿者 simon : 18:18 | コメント (2) | トラックバック
「ゆったり」 箱根環翠楼
ま、今で言うところのロビーっていうところかな。
投稿者 simon : 01:31 | コメント (0) | トラックバック
「こんなとこまで」 箱根環翠楼
応接室の床がなんと「寄せ木細工」!
投稿者 simon : 01:24 | コメント (2) | トラックバック
「こんなものまで!」 箱根環翠楼
「額の中にやけに地味なキティちゃんが…」と思ったら、
なんとこのキティ、
「箱根の寄せ木細工」
で出来ている!
ここの床といい、箱根の人は好きだねえ、「寄せ木細工」…
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「ぴったり」 箱根環翠楼
浴室入り口はいったところにあるステンドグラス。
なにしろ品のいいステンドグラス、この場にぴったりあう!
この奥が婦人用浴場。
投稿者 simon : 01:17 | コメント (4) | トラックバック
「レトロ」 箱根環翠楼
殿方用浴場の天井。
レトロだなあ。
もちろんあらためていうこともないくらいレトロだらけの旅館だけど…
投稿者 simon : 01:14 | コメント (2) | トラックバック
「感激!」 箱根環翠楼
箱根塔ノ沢の名旅館「環翠楼」に着いて廊下を歩くと「大入り」という額。
ひょいと見てみると、
ひえええええ~~!!!!!
なんと「柳家三亀松」と書いてある!
寄席で唯一天下をとった音曲の芸人、あの柳家三亀松(もちろん初代)師匠である。
帳場で「三亀松師匠となにか縁があるのでしょうか?」と聞くと、
「それはお父さんに」と若旦那。
お父さんが出てきて、
「あれは戦前のものだけどね、よく見えていたんですよ。『新婚箱根の一夜』もここの○○(聞き損ねてしまった~)の間に泊まったとき出来たんですよ」
三亀松師匠の伝説のネタ、「新婚箱根の一夜」。
このネタで一世を風靡して、日劇で行われた師匠の舞台は客が劇場を数重に取り巻いたほどの人気だったという。
その三亀松師匠贈の「大入り」の額ですよ!
この環翠楼に感謝してたんだろうね、きっと。
男の音曲師で昔からのスタイルでやっているのは、うちの師匠(紫朝)、二代目三亀松師匠の息子の亀太郎兄さん、そして紫文。(芸術協会に扇鶴さんというかたがいるらしいが、どういう芸だかわからない…)
そんななかで、いつも常席に番付していただいているのは私、紫文だけ。
音曲の現状はそのくらい寂しい物。
そんななかで、三亀松師匠の額に偶然会えるなんてなんという幸せ!
なんという縁!
師匠が紫文になにか言いたくて呼んでくれたのかな、なんて思いたい…
投稿者 simon : 00:07 | コメント (5) | トラックバック
2005年02月20日
5本といえば

龍角散、ではない床屋のサインポール。
先日3つのサインポールを持つ床屋を見つけたことを報告したが、こんどはなんと5本!
うちの密偵の一人が、向ヶ丘遊園を見まわり中に発見!送ってきてくれた写真。
このまえと完全に同じスタイルだけど、これって床屋業界での流行り?
目立つ以外ちっとも良いと思わないけど…。
3本あり5本ありでホント鯉のぼりだな。
そりゃもちろん鯉のぼりの方が断然いいが…。
最高何本のがあるんだろう?
もっと数が多い物を見つけたら紫文に密告ください!
投稿者 simon : 23:52 | コメント (3) | トラックバック
2005年02月19日
なんで?
「動物園通り」、さあここはどこでしょう?
付近に動物園らしきところはなさそうなんだけど。
何故「動物園通り」なのか…
投稿者 simon : 02:58 | コメント (5) | トラックバック
まただヨン
紫文いきつけ高円寺の韓国家庭料理の店から来たはがき。
チラシの「冬のソナタで見られる料理!」はいいけど、「ヨン様のおすすめ一品料理!」はいけないだろう。
おたくへヨン様が行ったわけではないわけだし、うまいといったわけではないからなあ。
じっさい食べたらヨン様は「ぺ」といってはき出すかも…
でもここ本当は上手いし、安い。
このチラシの「チゲ鍋780円、トッポキ490円」は安いなあ。
来週行ってみるかな。
投稿者 simon : 02:43 | コメント (2) | トラックバック
2005年02月17日
まだまだヨン様…
写真は上野松坂屋。
みての通り垂れ幕には「ペ・ヨンジュンの公式グッズ展」。
なんだよこの「公式」グッズってのは。
思い切りの悪い書き方だよな。
制約があって自由に宣伝文句が書けないのがありあり。
なにが展示してあるのか、偵察にいかねばならないだろうな。
しかしこんな企画で客来るのかねえ。
そういえばこの垂れ幕、はじめは韓国語で書いたものを使ったとのこと。
ところが下から見るとハングル(もとい「アングル」)が悪くて字が読みにくかったとか…。
(ごめんウソです)
投稿者 simon : 18:53 | コメント (3) | トラックバック
ネコが来るそうです
なんかこのネコの絵が愛情が感じられなくてとてもいいし、
「使いおわったらネットをかけましょう」
「なに~っ」っと、
一瞬どきっ、とすること書いてあるし。
じつはこれ紫文のウチの近くにある公園の、砂場の横にある注意書きでした。
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2005年02月16日
JR恵比寿駅
ホームから見える構内の柱という柱には、この「ヱビスビール」の看板が光っていた。
いつからなんだろう、これ?
「駅のホームのメロディもエビスビールのテーマ曲だったんですよ」と連れ。
「おいおい、それは「第三の男」のテーマ曲であって別にヱビスビールのテーマ曲じゃあないぞ~」
「えっ!財産のある男のテーマ?」
知らないんだねえ、若い人は「第三の男」。
日本ではビデオで見る以外見られないものなあ、往年の名画。
こういうものって外国ではいつでもどこかでやっていて見られるんだよね。
だから、むこうでは黒沢明とか若い人でも見てしっているからね。
ほんと日本は困った国だよね。
投稿者 simon : 02:09 | コメント (6) | トラックバック
2005年02月11日
韓流道祖神?
アップし忘れていたのだが、職安通りの韓国料理店の前にあったもの。
何かの神様なんだろうけど。
日本の道祖神とモアイのハーフみたいな感じだな。
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2005年02月10日
床屋
鯉のぼりじゃないんだからさあ、三つも並べなくても良いような気がするんだけど…
何かねらってる?
実は、テポドン迎撃ミサイル!?
投稿者 simon : 01:02 | コメント (4) | トラックバック
2005年02月09日
看板
こう書いてあるということはひんぱんに登る人がいるのだろうね。
紫文としては見てみたい、登る人。
なんにもなかったら登らないだろうしね。
なにが見えるのかねえ、ここ登って。
「のぞくな!」って書いてあるのと同じで「登るな」って書いてあるから「登ってみよう」なんてのもいるかも。
これだけの看板出すんだから困っているのはまちがいない。
ただ警察に連絡して下さいったってねえ、こんな看板なくったってよっぽど怪しい人がいれば連絡もするだろうけど、怪しくなければしないよな、ふつう。
そこまで人はやらんし、出来ないものなあ。
市中見廻り役の紫文としては、もちろんやりやしょう!