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2007年04月30日
安倍晋三の下には 07.04.29.

週刊新潮のグラビアです。
写真のコピーは
桜の樹の下には「しょこたん」が立っている…
写真をよく見ると
安倍晋三の下には「落語協会の最高顧問」が写ってる…
投稿者 simon : 00:03 | コメント (1) | トラックバック
2007年04月29日
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.14.

14日はマイミクの扇之介さんが呼んでくださっての会。
扇之介さんが能楽の関係のお仕事なのでそういう関係の人達が中心。
11日のマイミクのよちょーさんの会もよちょーさんが仕立屋さんなので着物に関係するお客様が中心。
う~ん考えるとどちらも怖い集まりだったなあ。
似せ者はすぐばれてしまうから。
着物着ている人多いしねえ…
だいたいこういう人ばかり集まらないよ他の場所では…
博多はあなどれない街ですよ、ハイ。
そんな中で、いやあ楽しい4日間でした。
よちょーさんありがとうございました!!
燕路師匠ありがとうございました!!
うまか庵のまま、ありがとうございました!!
扇之介さんありがとうございました!!
足を運んで頂いたみなさんありがとうございました!!
書きたいことたくさんありますが、まずはこの辺で…
また行きたい~!!
くせになりそうだなあ…
投稿者 simon : 23:35 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.13.
十三日は博多の「うまか遊び庵」でのライブ。
お客さんがお店いっぱいに集まった。
この店、実は小糸が博多に住んでいたときの行きつけの店。
小糸がこの店に来たときママが
「今日は千葉から兄が来ているの」
ということでお兄さんを紹介された。
ママがお兄さんに小糸を紹介してくれ
「小糸さんは三味線の演芸をやっている」ということを伝えるとお兄さんが
「あ、ボクの会社の元同僚も会社を辞めて、三味線の演芸でプロになったんだよ。ええと柳家、柳家小、小、ええとなんてったかなあ」
「も、も、もしかしてそれは柳家小寿々じゃないですか?」
と小糸。
「そうそう柳家小寿々とかいっていた」
「それ、私の妹弟子です~!!」
なんと不思議な縁なんだろう。
(どうもこういうことが紫文の廻りはホントに多い…)
そんなわけでここで福岡に来たらここでライブをやることに決めていた。
決まってたんだろうと思う。
だから始めにお願いするとき、連絡係の小糸に
「タダでやります」と伝えてもらった。
だって紫文を聞いたことも見たこともないのにライブをやってくれるんだから、そしてやってもらえる限り小糸をお世話してくれた御礼もあるしね。
そんなわけでライブの料金はなしということになったのだけど、
それじゃあ申し訳ないとママが終わったときご祝儀を集めてくれることになって始まりました。
ライブは大、大盛況!
終わった後の祝儀は万札まで飛び回った。
大変な金額だった。
博多っ子の心意気かな。
「友達を連れてきますからすぐにでも次をやってください」なんて言葉をいただき感無量。
縁です。やっぱりここでやることになってたんだな、と。
ありがとうございました。
投稿者 simon : 23:33 | コメント (1) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.13.

地下鉄のドアについていたシール。
いいねえ、これ東京でもやればいいのに。
わざわざ地べたにすわらなくてもいいだろうに。
わからん…。
こんなことまで東京マネをすることはないだろうに。
日本中どこでも同じなんだね。
投稿者 simon : 23:28 | コメント (1) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.14.

こちらに来て思うのは交通機関が実に便利、ということ。
東京より便利じゃないかと思う。
東京ほどでかくないし、複雑じゃないのに交通機関がしっかりしているから。
地下鉄がなんと4,5分おきだし、駅間も短いので待つというイライラ感がない。
バス、タクシーも多いし、動くし。
しかも人は東京ほど多くないし。
実に快適。
写真は地下鉄の改札なんだけど、多いよね改札が。
こんなにいらないだろうって思うんだけど…。
こういうの見ると赤字が大変じゃないのか、ちょと心配。
投稿者 simon : 23:25 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.

モニュメントのような時計塔。
てっぺんの人形は何?と思ってみたらさすが小倉です。!?
なんと太鼓叩いている!
ということは「無法松の一生」ですよ!
でもこれって、太鼓叩いてるって勢いがない。
形だけ…
きれい事すぎて雰囲気でてないなあ。
それにちょっと見ただけではなんだかわからないし…
違うものにできなかったのかねえ、無駄なような気が…
投稿者 simon : 10:29 | コメント (2) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.

小倉の旦過市場。
ホントにぎやかで楽しい市場です。
勢いがある。
(ま、無法松の小倉だからねえ…)
そうそうそういえばアーケードって小倉が全国に先駆けて作った物なんだって!?
知ってました?
投稿者 simon : 10:26 | コメント (1) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.

小倉名物「旦過市場」のなかで売っていた「ぬかみそだき」。
知られてないがこれはおいしい。
小倉に来たら是非食べてみてください!
紫文はみそ漬け、粕漬けなどが好きなので一押し。
投稿者 simon : 10:21 | コメント (1) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.

小倉城。
なかなかこぢんまりした城だがすごく良い城だと思う。
といっても多分昭和に作った物だろうけど…
天守閣が工事中のようだけど「小倉城開館中」ってのはなんだかなあ…
「開館」って言葉使うのは、お役所側がこれをどうみているかがわかる。
「お役所が所有している建物を公開している」ということだろうな。
そうじゃなければ「開城」のほうが、お城なんだし観光的にも良いはず。
(それが正しい使い方かどうかは別として…)
ま、建設会社の横断幕が掲げてあるよりはずっとましだが…
投稿者 simon : 10:12 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.

エコロジーの店の看板。
そしてこのイラストはそのキャラクター。
なんかこれ逆効果じゃないかあ?
ちょっとこわいだろうって、これ。
これがエコロジーって感じかなあ。
投稿者 simon : 01:49 | コメント (1) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.

駅前で見つけたエレベーター
見ればエレベーターとすぐわかる。
でもただデカイだけじゃなくデザインも考えられてはいるのはいい。
でもこんなでかくなくても…
投稿者 simon : 01:47 | コメント (1) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.

今日は弟子の小糸も来福(縁起が良くて良い言葉だなあ、感心)して、夜は燕路師匠の会にゲスト出演するために小倉へ。
今年初め鈴本の楽屋で
「燕路師匠、春になったら今度博多に遊びに行くんですよ」
「何時いくのか決まっているの?」
「決定じゃないんですけど四月かなあ…」
ちなみに燕路師匠は小倉の出身なのでこんな話になりまして…
二月頃鈴本の楽屋で、
「紫文さん、四月に博多行く話、日にちは決まったの?」
「いえ、遊びなのでまだ、」
「行くんでしょ?
「行きます」
「じゃ、12日の辺にして。12日に小倉でボクの落語会があるんだけどそのついでに出てくれませんか? ギャラっていえる程出せないけど、出てもらえるとうれしいんだけど」
「でます、でます、どうせ行くんですから小倉も行きたい。12日を間にいれます!」
てなわけで九州行きの日程が決まった。
それで小倉。
写真は小倉駅。
すごいよね、新幹線もあればモノレールもあるんだから!?
投稿者 simon : 01:42 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.12.
福岡で見つけた禁煙マーク
あんまりよくないな…
投稿者 simon : 01:39 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月28日
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.
そば屋の名前が「吉右衛門」。
太宰府駅の脇にあります。
ただ紫文が食べたのはここではなく「やす武」という処。
(よちょーさんによると「やす武」がおすすめとのこと)
空を見ると東京ではみる事の出来ないきれ~な空。
「晴れ間や~」と叫んでみる。
いいねえ、そういえば五月の新橋演舞場は「鬼平犯科帳」だったよなあ。
この太宰府から、博多の櫛田神社などを見て回り、夜は「よちょーさんと着物仲間の会」。
たのし~く、充実した初日でしたあ!
投稿者 simon : 01:10 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.

太宰府の電話ボックス。
なんか歴史がありそうな気がするところがいい。
一目で気に入りました。
投稿者 simon : 01:03 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.

太宰府です。
去年は宇治の平等院、今年は金沢の兼六園、そしてここ太宰府。
修学旅行みたいだな…
投稿者 simon : 00:58 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.

太宰府駅。
うん、これはいいデザイン。
ま紫文が許そうがなんだろうがどうでもいいことなんだけど、観光地って観光地を意識してどうしょうもない駅とか、半端な構造物作ってたりして、逆にイメージ悪くするなんてがよくある話だから。
この前言った金沢駅なんてどうしようかと思ったもの。
ま、無理だろうけど駅舎は宮大工に建ててもらえばいいのになあ。
良い街だけにホント残念だったけどこの太宰府の駅はそれらしい。
投稿者 simon : 00:46 | コメント (0) | トラックバック
遅くなり… シモンの西遊記 07.04.11.

太宰府駅の貸し自転車。
さすがは観光地、というわけだけどこの貸し自転車、駅の構内、改札の中なんだよね。
改札を自転車押して出入りするわけ!?
何故改札の内側?
不思議…
投稿者 simon : 00:44 | コメント (0) | トラックバック
遅くなりましたが シモンの西遊記 07.04.11.

空港に着くとマイミクのよちょーさんが迎えに来てくれた。
ホテルに荷物を置いたら「軽く観光に、太宰府に行きましょうか」、ということで太宰府へ。
西鉄ですよ西鉄、やっとのれました。
西鉄に乗ってみたかったんです。
ソフトバンクは日本中にあっても西鉄は九州に来なくちゃ乗れないもんね。
しかしこの色なんか、なんだねえ、イタリアのチェレステ色みたい。
ビアンキの自転車ならいいけどこれはちょっと…
投稿者 simon : 00:37 | コメント (0) | トラックバック
遅くなりましたが シモンの西遊記 07.04.11.

あまりに楽しいことが多くて、ちゃんとアップするための時間がありませんでした。
遅くなってすみません。
紫文の九州初上陸、初の福岡行です。
まずは羽田で「空弁工房」。
先日もJALに乗ったばかりだが気づかなかった。
空でなく空の弁当かと思った。
(はじめの空は「そら」、あとの空は「から」)
国内線でどうなのかなあ。
ほとんどが一時間台で着くし。
あるからには売れるからなんだろうけど…
ま、元より紫文は、着いた場所でなにか食べるほうがいいからあまり食べないからどうでもいいんだけど。
ただ隣にあったベーグルベーグルのベーグルを買ってしまったが…
そんなわけで行って参ります。
投稿者 simon : 00:26 | コメント (1) | トラックバック
2007年04月27日
紫文と東京ガールズIN新潟 07.04.22.

22日は「柳都新潟江戸文様」。
開場は新潟駅前の「篠田旅館」。
この旅館、新潟市長の実家。
前回は新潟の初雪、それも一気に降りまくったが、
今回も土砂降り。
紫文が踊ろうとしたら落雷の音が…
そんな例によって天気の悪い中、広間には大勢のお客さん(席は100ちょっとだから80人くらい)。
うれしいことです。
天気のせいで湿気が一杯だったけどそれとは違う熱気であふれました。
うれしいことです。
ってなわけで公演はまたまた大成功!
投稿者 simon : 10:29 | コメント (0) | トラックバック
紫文と東京ガールズIN上山温泉 07.04.23.

ホテルの土産物売り場にあった「さくらんぼカレー」と「ら・ふらんすカレー」。
カレーに「さくらんぼ」と「ら・ふらんす」入れて旨くなるのか~!?
「さくらんぼ」と「ら・ふらんす」は考案したシェフのこだわりなんだろうけど土産物の立場からみれば山形なら「芋煮」のカレーの方がインパクト強いと思う。
味も煮込んだ里芋のほうが良い様な気が、どうだろう…
投稿者 simon : 10:19 | コメント (0) | トラックバック
紫文と東京ガールズIN上山温泉 07.04.23.

昨夜までと違い山形はサクラが満開、春爛漫。
上山名物の三十数階建てのマンション。
夜もこの横を走ったが明かりがついている部屋が少ない様だった。
これを作った会社はもちろんつぶれたそうである。
当たり前だよなあ、まわりにこんなに土地が余ってるんだから。
駅からも遠いしねえ、ここ。
あ、ちなみに上山温泉の老舗「月岡ホテル」で行われた公演は大成功!
年配のご夫婦からは「これで冥途の土産が出来た」と祝儀をいただいた。
(祝儀はちゃんと確定申告しないといけないらしいな…)
さすが「高齢化社会のアイドル」東京ガールズである!
投稿者 simon : 10:15 | コメント (0) | トラックバック
紫文と東京ガールズIN新潟 07.04.21.

楽屋見舞いでいただいたぽっぽ焼きというお菓子。
新潟ではお祭りのとき屋台で売られているらしい。
黒砂糖の棒カステラ、という感じ。
ステージ前のこばらが空いている時にはなかなかいい。
投稿者 simon : 10:06 | コメント (0) | トラックバック
紫文と東京ガールズIN新潟 07.04.21.

21日は五泉公演。
先月できた東京ガールズの幟を東京以外で初めて使った。
やっぱりいいねえ、いかにも興行が始まるって感じで・・・
あるのとないのじゃかもし出す雰囲気が違う。
と自画自賛、悦にいる…
投稿者 simon : 10:04 | コメント (0) | トラックバック
紫文と東京ガールズIN新潟 07.04.20.
本公演は21日と22日だが20日に新潟入り。
公演の行われる五泉市の市長、地元の新聞、テレビ局などに挨拶廻りをするのがこの日のメイン。
早めについたので小寿々の同級生が店長をしている珈琲倶楽部という喫茶店に寄る。
コーヒーゼリーを頼んだのに出てきたのはパフェ!?(写真左)
間違いじゃないかと思ったのだが、アイスクリームを頼んだはずの小寿々の前におかれたものはアイスクリームパフェ!?
この店ではこれがコーヒーゼリーでアイスクリームパフェらしい。
ところ変われば品変わるものである。
投稿者 simon : 10:01 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月19日
オートバックス 07.04.18.
タイヤをスタッドレスからノーマルに戻すので環七のオートバックスへ。
もともとタイヤがもうダメかなと思っていたが、向こうで「変えた方がいいですよ…」。
ってなわけでノーマルのタイヤを新品に。
仕事の足用に買ったとはいえホンダのオデッセイで30万だからね、いろいろ無理がある。
ま、しょうがない、安全優先。
交換が終わる間、店の休憩コーナーにあったマンガを見ると、なんと
バリバリ伝説」!!!
おお~!下は「カメレオン」!!
いいねえ~「地獄行き上等!」、リーゼントだよ~(T_T)、うるうる…
しかし今時「バリ伝」に「カメレオン」って…、感覚は昭和!?
だったら「カメレオン」より「サーキットの狼」だろ!?
今でも車乗る奴はこれ読むのかあ?
さすがの「オートバックス」である。
投稿者 simon : 11:02 | コメント (0) | トラックバック
鬼平 07.04.13.
Mさんが送ってくれた写真。
新橋で見つけた物らしい。
どこらへんだろう?
なんか「鬼平」という字が目立って見える。
廻りが「あかり」、「るみ」、「おふくろの味」、なんてやわらかい名前の中だから、堅い名前の「鬼平」が目立つのか、それとも自分で意識してるからなので目立つと思うのか…
投稿者 simon : 10:47 | コメント (6) | トラックバック
脱衣舞(^_^)v 07.04.10.
歌舞伎町で見つけたストリップ小屋の宣伝カー。
っていつどこを走ってるんだよ!?
マンキツのマンボウなら新宿でよく見かけるけど見たこと無い。
どこを宣伝して廻っているのだろう?
しかし時代だねえ、中国語と韓国語でも描いてある。
(ま、駅の表示板もみなそうだけど、駅とは違うからねえ)
やっぱり中国、韓国のお客が多いんだろうね。
しかし「脱衣舞」かあ、いつも思うことだが中国語というのは実にわかりやすい。
だけど、う~ん味がない…。
(料理じゃないから味はいらないか…)
投稿者 simon : 10:30 | コメント (0) | トラックバック
なだ万 07.04.08.
横浜の極楽寺で遊雀さんと花祭りの落語会。
楽屋にあったのがこの「なだ万」のプリン。
あの「なだ万」だけに興味津々ですぐいただいた。
これは旨い!
さすが、である。
味はもちろん舌触りがすばらしくなめらか。
普通のプリンのなめらかさとなめらかさが違う。
裏ごしをかけているのじゃないのかなあ。
ここらへんが洋菓子の職人との違いだろうな。
投稿者 simon : 10:20 | コメント (1) | トラックバック
2007年04月10日
なんて読むの? 07.04.09.
ポットにある「出湯」というボタン表示。
これはなんと読むのでしょうか?
紫文は温泉の「いでゆ」と同じなので「いでゆ」だと思っているのですが…
「しゅっとう」も変だし、やっぱり「いでゆ」ですよね?
投稿者 simon : 01:55 | コメント (5) | トラックバック
2007年04月09日
でかすぎないかい!? 07.04.08.
両国駅東口にあるトイレの表示。
とにかく大きい。
右下の吉永小百合の看板はほぼ等身大。
しかも東口の改札に入る時ちょうど真正面に見えるのでよけいに目立つ。
こんなわかりやすいところにあるのに何故こんなに大きいんだろ?
投稿者 simon : 00:45 | コメント (4) | トラックバック
2007年04月08日
かちょうさん 07.04.07.
何かと思ったらお茶の品名だった。
「かちょうさん」、「可朝さん」なら芸人だし、「課長さん」なら役職、「家長さん」ならたいていがお父さん、どれだろう。
お茶ということなら「課長さん」か「家長さん」だろうなあ。
紫文としては、「お~いお茶!」というお父さんの「家長さん」かな。
漢字の「家長」が硬いので、ひらがなにして「かちょうさん」。
これだな。
投稿者 simon : 01:29 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月06日
ポイ捨て禁止-江東区 07.04.05.
江東区で見つけたポイ捨て禁止の道路標示。
さすが江東区だけあって火消しの半纏に禁煙マーク。
アイデアはいいんだけどもう少しパッとした半纏にして欲しい…
投稿者 simon : 00:01 | コメント (1) | トラックバック
2007年04月05日
一天俄にかき曇り 07.03.04.

寒いけど、まあそれなりの天気だったので今日は自転車で国立演芸場へ。
三時二〇分の自分の高座の頃には空はどんより。
こりゃやっぱり降るなあ。
三時三五分に高座を降りると空は真っ暗。
こりゃやばい!
着替えが終わって、さあ次の高座は新宿。
とにかく自転車で行けるところまで帰ろう、
と自転車の前に来たら降り始める。
ダメだこりゃ…
演芸場に自転車を保管してもらい歩いて半蔵門の駅へ、行こうとする間に土砂降り、そして雷。
よかったなあ、置いといて…
実は二日も自転車で国立演芸場に来たが、やはり夕方から雨。
一気に高円寺まで走り、環七の近く(家まで3分)まで来たところで降り出し、家に着く寸前にそこそこの雨。
ぎりぎりセーフ。
ここのところタイミングがいい。
投稿者 simon : 23:45 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月04日
ちょっと驚き 07.04.03.
今日乗ったタクシー、なんと、携帯の充電ができる!
かなり使う人がいるらしい。
たしかにちょっとだけでも出来るならするよな、これは。
投稿者 simon : 02:12 | コメント (2) | トラックバック
さとちゃん 07.04.02.

今日は国立演芸場上席初日。
あんまり天気が良いので四谷駅から国立劇場まで歩く。
途中の薬局で見つけたのがこの「さとちゃん」
紫文の本名は「さとし」のため子供の頃よく「さとちゃん」と呼ばれたのでちょっと親近感がある。
この「さとちゃん」、二階の高さのウインドウ内に飾ってあるので下から仰ぎ見る形になるんだけど、下から見るとこの鼻は男のシンボルみたいでちょっと…、いやらしく見えませんか?
(それとなぜかヤクルトのユニフォーム姿なんだけど、何でヤクルトなのかなあ?)
さて今日初日の演芸場、場所も場所ですからさすがにお花見に負けました。
残念ながらお客は薄かった。
が、さすがこの天気で花見を蹴ってきた意志の強いお客様だけあって乗りの良い、いいお客様でした。
ま、今日はこれで充分。
これで今日客が一杯なら、
「ほんとかよ~、この客みんなサクラなんじゃないか~」
お後がよろしいようで…