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2006年05月31日
マイバス 06.05.31.
地元前橋で見つけたコミュニティバス。
いつのまにか東京のように小型のバスになっている。
地方都市もバスの再編してるんだね。
かなりの本数が出ているようだが、乗っている人がほとんど無い。
しょうがないよな、みんな車が足だから。
しかしこのコミュニティバスの名前が「マイバス」。
走っている街が「前橋」。
(「前橋」の発音は「マエバシ」と「マイバシ」の中間)
「マイバシ」の「マイバス」
ダジャレかよ~
投稿者 simon : 11:02 | コメント (7) | トラックバック
宴の後 06.05.29.
28、29日と出演させていただいた新橋演舞場公演「風に立つ仲三郎」が終わった。
たった二日間の公演なのに、やはり終わると寂しいもの。
写真は終演後の舞台。
舞台もさびしそう…
ホンの少し前まで大道具小道具でいっぱいだったのに…
ありがとう。
投稿者 simon : 10:54 | コメント (4) | トラックバック
2006年05月28日
楽屋のれん 06.05.27.
今日は新橋演舞場で行われる「風に立つ仲三郎」の舞台稽古。
写真は朝丘雪路さんの楽屋。
楽屋のれんが並ぶと「本番近し」、気が引き締まる。
でも楽屋のれんていつ見てもいいねえ。
だれか作ってくれないかなあ。
でもその前に楽屋のれんを掛けられる身分にならんとなあ。
そういえば子供の頃、朝丘雪路と越路吹雪、まず名前からしてどっちがどっちだかわからなかった覚えが…
投稿者 simon : 01:04 | コメント (8) | トラックバック
2006年05月27日
車屋 06.05.27.

「車屋」で和菓子屋とくれば「寅さん」、もうパブロフの犬だな。
いつ閉店になったのだろう、もう廃屋に近い。
廃屋(ハイオク)!?
そうか車屋だからハイオクなんだ!?
とつまらいことで感心…
しかし寅さんでいつも思い出すんだが
「けっこう毛だらけ、猫灰だらけ」じゃないぞ~!
何度も言う、「猫、ハエだらけ」だぞ~!
投稿者 simon : 02:02 | コメント (2) | トラックバック
2006年05月26日
保護色 06.05.26.

夜部屋に帰る途中で見つけたカエル。(シャレではない)
もうそんな季節なんだな。
はっきりしない天気が続く。
このまま梅雨入りなんてないだろうが…
しかしこのカエル、見事に保護色。
カエルもコンクリートが出来ることを前提に自分の色を作ったわけでもあるまいに…
自然の不思議…
投稿者 simon : 23:08 | コメント (7) | トラックバック
2006年05月24日
なんだかなあ~ 06.05.23.
電車の中吊りをひょいと見ると。
女性誌non-noの広告。
おお、まだ頑張っているのか、と思いながら見出しを見ると
なに~!
non-noを買うとにコーチの特製カードケースがついてくる!
しかし、なんだよ、ええ、雑誌の付録だよ、見たって地はコーチ柄だが、上の模様は見るからにガキのもんだろ。
あのヴィトンのモノグラムの上に描いてあった、日本だけで受けた、というより日本人だけがだまされた、村上なんとかのキャラ思い出すな。
これは、う~ん。どうするんだよ、それよりひどいだろって、なんたって付録…
大丈夫かよ、コーチ~
投稿者 simon : 23:40 | コメント (9) | トラックバック
2006年05月22日
三社祭 06.05.21

今日は三社祭。
紫文は浅草演芸ホールへ代演。
三社祭りだと言うことをすっかり忘れていて代演を受けていた。
昨日言われて思い出して「しまった~!」
演芸ホールに着くまで大変なんだから~。
しかも演芸場では、今日から二つ目に昇進した「柳家ろべえ」(前・こたま)さんがいた。
「今日から二つ目に…」と手ぬぐいもってきて挨拶にきた。
二つ目昇進だということをすっかり忘れていて代演を受けた。
言われて思い出して「しまった~!」
「おめでとう」といってご祝儀を渡す。
演芸ホールに着いても大変なんだから…。
投稿者 simon : 01:12 | コメント (8) | トラックバック
三社祭「あっちにも」 06.05.21.

浅草名物、というかあ、三社祭の華、というかあ、お馴染みのお兄さん達。
投稿者 simon : 01:04 | コメント (9) | トラックバック
三社祭「こっちにも」 06.05.21.

人混みムンムン、こっちはモンモン、
こういう雰囲気はさすが浅草、神田じゃありえねえ~
投稿者 simon : 01:01 | コメント (1) | トラックバック
2006年05月21日
お前はめぐみ~? 06.05.21.
Tさんが送ってくれました。
埼玉は飯能市の消防栓。
飯能は昔、織物などで栄えた所らしくマンホールは江戸前。
消防らしくていいけど、もう少し活きのいい絵にしてくれねえと町内の衆に示しがつかねえ。
投稿者 simon : 19:43 | コメント (4) | トラックバック
2006年05月20日
ストーカーと呼ばないで音頭 06.05.19.

只今ブレイク中の、オオタスセリさんが6月21日(だったかな)にファーストアルバムをリリース。
タイトルは、『聴いてはいけない オオタスセリ の世界』
アルバムではスセリさんのブレイク曲「ストーカーと呼ばないで」が夏祭りバージョンで収録されています。
題して「ストーカーと呼ばないで音頭」!
そしてこの曲のバック音楽担当がなんと柳家紫文と東京ガールズです!
写真は収録中のスセリさん。
「元気です!」
そうそうアルバムにはコントなども収録されていますが、
紫文も平蔵の「薬売り」を入れてもらっています。
一人でなくスセリさんと二人で仲良く!?
小糸・小梅・小寿々の笑い声も少し入っているとおもいます。
先行予約はネットでできますのでみなさんよろしく。
amazon http://www.amazon.co.jp/
オオタスセリで探してください。
投稿者 simon : 01:30 | コメント (2) | トラックバック
ストーカーと呼ばないで音頭 その2 06.05.19.

「来ていろいろやってみてもらって、どうするか決める」という話で、
とにかく行ってからということで何も知らないままスタジオ行ったら
「自分たちで自由にやってください」。
「ええ~!」って言われたってどうすんの!?
紫文なんぞは、何も考えてなかったのでその場でどう弾こうか…、ホントどうするんだ~!。
適当に考えていたら
「ちょっと最後までやってみてください。どんな感じか録ってみます」ってわけで
「こんな感じかなあ」で弾いてみた。
間違ったし音も外し気味。
ま、でもなんとなくわかったので「よし本番は大丈夫」と思ったら
「聴いてみたらなかなかいいのでコレで行きます!」
「ええ~、ホントかよ~」
「間違ったし、上手く弾けませんでしたよ」
「いえいえ、『町内会の盆踊りのノリ』というコンセプトでやりたいのでそこらへんは適当で結構です」
「なんじゃそりゃ~!」
というわけで録音終了。
あ~、なさけねえ~
くやしいからノイマンのマイク持ってきてしまおうと思ったぞ…
写真は小糸・小梅、スタジオ内にて。
投稿者 simon : 01:02 | コメント (3) | トラックバック
2006年05月19日
別冊「本当にあった笑える話」

また漫画家のさとうゆうこさんの漫画に載せてもらいました。
今回は、さとうさんの主催する落語会(天の岩戸寄席)の宣伝もかねての漫画出演。
落語会は名古屋で6月11日(Simon's News見てください)
アサヒ芸能に続いてこの本も女性には買いにくそう。
なにしろ表紙に大きく「性の悩み大告白!」だもの…
投稿者 simon : 03:30 | コメント (8) | トラックバック
アサヒ芸能 06.05.18.
なぎら健壱兄さんがアサヒ芸能に連載中の「平成ことわざ脳力塾」
ここに「プロの芸人さんからも作品が」ということで紫文作の「ことわざ」(と言えるかどうか)が。
でも決して投稿したのではありません。
なぎらさんと一緒に飲んでたとき「それ載せよう!」となった次第。
ちなみにウチの小梅作の「てぶらでてぶらだ」も(「きせ川」という名前で)載っている。
今週の大賞は「金血」(きむち)
素人のほうが間違いなく上手い!
この連載とても面白いのでオススメだけど、アサヒ芸能は女性が買うの勇気要ります。
投稿者 simon : 03:19 | コメント (7) | トラックバック
2006年05月16日
海軍志願兵徴募!? 06.05.15.

映画「3丁目の夕日」のようなノスタルジックな店で発見した海軍の宣伝ポスター。
店の中は昭和20年代から30年代の広告、映画ポスター、看板、商品などでいっぱい。
そんな店になんで戦時中の宣伝広告が一つだけあるのかと思っていたら
なんと!
「昭和二十一年度採用」
って、戦争終わってるじゃん。
いいねえ~、パロディだった…。
そういや、左に英語らしい文字があるし飛行機もグラマンっぽいし。
しかしこの店安いんですよ、値段も80円くらいから300円程度。
覚えているもので塩辛190円。
このくらいが昭和三十年代の値段なのかなあ。
投稿者 simon : 01:50 | コメント (9) | トラックバック
2006年05月15日
神田祭 06.05.14.

鈴本のあと「神田祭」をちょっとのぞきに。
今でこそ下火になってしまったが、神田明神は江戸の総鎮守。
なんたって将軍様が拝謁したという天下祭りだからね。
田舎祭りの三社祭りなんぞと格が違う。
でも秋祭りだったのになんで五月になったんだろ…
(ぶれててごめんなさい。でもこれが一番良かったので…)
投稿者 simon : 02:53 | コメント (5) | トラックバック
神田祭「心意気」 06.05.14.

「江戸っ子だってね~、そうよ神田の生まれよ!」
いうことないね~、赤褌オヤジ!
まだまだ下半身全開という感じ。
これがほんとのちょい悪オヤジだな。
投稿者 simon : 02:48 | コメント (1) | トラックバック
神田祭「いなせ」 06.05.14.

いい後ろ姿だねえ…
神田の歴史を背負ってる背中だな。
やはり日本人は日本の衣装に限る。
歳とったほうがカッコイイってのがいい。
なんでだろう?
年上がカッコよくないと社会の気が締まらない気がする。
投稿者 simon : 02:42 | コメント (3) | トラックバック
神田祭り「場違い」 06.05.14.

お祭りには必ずでてくるね、こういうの。
まあアキバだし、祭りだし、これはうれしいし、許しちゃいます。
投稿者 simon : 02:36 | コメント (2) | トラックバック
神田祭り「あい~ん」 06.05.14.

「あい~ん」じゃなくて「あうん(阿吽)」。
だけど、この口では「あ」「うん」は発声できないな、って余計なお世話。
投稿者 simon : 02:33 | コメント (1) | トラックバック
2006年05月14日
「鬼平犯科帳」DVDの広告 06.05.13.

なんで鬼平犯科帳のDVDに「今なら十手付き懐中時計プレゼント」なんだ!
脇には
「金色に輝く懐中時計に紫の紐を結わえた十手型の飾り金具を着けました。
他には手に入らない逸品を「鬼平犯科帳」ご購入の方に無料で贈呈いたします。」
と書き添えられている。
懐中時計の文字盤の数字が漢数字(それも中途半端な漢数字、壱とかにならんのか…)で十手が付けば鬼平と関連するのか?
しかもこれが逸品とは…、情けない…
鬼平犯科帳とくれば当然紫文は買いたいけどね、これじゃ買う気失せるなあ。
なにしろ平蔵は本物で売ってるわけだから。
これじゃあ内容まで似せ物に感じるよ。
注
「十手」は「じって」と読んでください。
ちなみにATOKは「じって」で「十手」と変換してくれます(えらい!)。
投稿者 simon : 01:51 | コメント (6) | トラックバック
2006年05月13日
ライブIN前橋 06.05.12.

6月4日に前橋で紫文に東京ガールズをくわえたライブがある。
そのチラシが今日届いたが、うれしいねえ。
紫文の似顔絵が入ったこのチラシ見てください!
A3のポスター!
紙質ももち本物のポスター用紙。
チラシももちろん上質な紙。
気合いが入っています!
ホントありがとさんです。
気合い入れないといかんですよね、これは!
投稿者 simon : 01:49 | コメント (7) | トラックバック
2006年05月12日
破門が波紋を… 06.05.12.

みなさんご存じのことと思いますが柳家三太楼さんが権太楼一門を破門になりました。
仲良くさせていただいていたのでホントに複雑な気持ちです。
いろいろな噂が飛び交っていますが、師匠と本人が納得の上でだした結論です。
これで決まりです。
しょうがないことです。
紫文としては、柳家三太楼という名はなくなっても本名で落語してもらいたい。
本名の「畠山太郎」で。
「はたけ・さんたろう」っていうんですがどうでしょう?
ふざけるなって?
すみません、でもシャレでも言わないと悲しいじゃないですか…
紫文も常磐津やめたりしたからねえ、いろいろ思いがあるんですよ…
写真は紫文の会に出てくれたときの勇姿(かあ?)。
アップしちゃたけどゴメン、三ちゃんらしいいい写真なんだもの、ホント残念だよ…
投稿者 simon : 12:24 | コメント (8) | トラックバック
早稲田オープンカレッジ初日 06.05.11.

今日が早稲田のオープンカレッジの初講師。
と言うより人の前で講義するなんて初めての事。
明け方まで講義の原稿を手直ししていたのにも限らず、初めから最後まで原稿と関係なく話をしてしまった。
そんな訳で話そうとした事の半分ちょっとくらいしかできないうちに90分の時間が終わる。
まなんとか無事に終了したが、う~んこれは難しいぞ。
そうそう授業の始まりに出欠を取るんだよ。
取られたことはあるが取ったことがない。
今回一番難しかったのがこれ。
名前呼ぶとき照れちゃうんだ。
しかしホント恥ずかしかったなあ…
投稿者 simon : 01:04 | コメント (12) | トラックバック
2006年05月08日
消火栓 Ⅱ 06.05.08.
世田谷の消火栓用マンホール。
わかりやすくかわいいが小学生の絵そのままというのが幼稚でいただけないな。
投稿者 simon : 12:28 | コメント (14) | トラックバック
2006年05月07日
デカイ! 06.05.07.

横のバイクはプラモデルではありません。
こんなでっかいノーズコーン(ノーズコーンって呼んででいいんですよね)を見たのは初めて!
投稿者 simon : 20:46 | コメント (5) | トラックバック
2006年05月06日
消火栓 06.05.06.
吉祥寺で見つけたカラフルなマンホール。
消防士の絵が描いてあったのでよく見たらなんと消火栓。
遊び心があるのでこのマンホールは好きだな。
投稿者 simon : 18:06 | コメント (4) | トラックバック
2006年05月04日
路上禁煙? 06.05.03.
高円寺の街灯に付いていた「路上禁煙」の表示。
これもせっかく高い金かけて新しくデザインした街灯なのに…。
こういうことするとなんでデザインに金掛けたかわからん…。
オシャレな街路灯かわいそ~
それにこの「路上禁煙」の注意表示。
よく見るとこれは「ポイ捨て禁止」の絵。
これもまたセンスの問われるものだな。
「路上禁煙」として頼んだ絵なのか?
それとも「ポイ捨て禁止」で頼んだのか?
どちらにしてもなんでこれがパスしたのか?
よくわからん…
投稿者 simon : 02:32 | コメント (8) | トラックバック
2006年05月03日
笑いの人間交差点 06.05.02.

5月1/2日と二日間に渡って行われた、木村万里プロデュースの「人間交差点」が無事終了。
いや~、面白かった!面白かった!
前回もそうだったが出ているメンバーも大満足の会。
何しろ普段会えないですよ、こんな変な人たちばかり。
何しろ驚きの連続!
こんなことするのかあ!?
そんなことやってるのかあ!?
そんな感じ。
勉強になります、ハイ。
もう枠からはずれている、飛び出している人のオンパレード。
これにでると自分の普通さ、小ささを感じます。
ところが楽屋で紫文と同じことを言っている人が…
それがなんとHさん。
「いやあ、みんなすごいですよ。これみるとホント自分が普通の人間だと思いますね。この仕事に向いていないいんじゃないかと思っちゃいますね」
「やっぱり、そう思いますか?」
「ええみんな変ですよね」
「ええ、みんな枠を飛び出してる芸ですからね。ここくると僕も普通すぎるて向いてないんじゃないかと思いますから」
「紫文さんはああいう芸があるじゃないですか…」
「何をいっているんですか、Hさんこそすごいじゃないですか。みんな認めてますよ
ホント僕も同じ。皆さんの芸見てると、自分の芸が重箱の隅をつついているようでイヤになるんですよ」
「そうですよね僕もなんです」
Hさんも基本の古典芸があっての芸。
三味線あっての紫文と似ているのかもしれない。
どうしてもその芸の基本があっての芸だから。
といっても紫文よりネタは練りに練りに練っている芸。
とても及ぶところではないんですが。
それでもそう思うんですよね、この会は。
ホント今回も目からウロコ。
しかし、これだけの内容なのに二日とも空席が少しあった。
ここが東京と言うことを考えれば一週間は十分興行できる内容だと思うのだが。
名前が知られていないからなんだろうな。
紫文が今度も出られるかわからないけど次回の「笑いの人間交差点」も告知しますので、まだ見たことのない皆さん。
是非ともお出かけください。
特に舞台、ライブを普段見ない人、落語はつまらないと思う人、落語ばかり見てる人。
みんな目からウロコになります。
そうそう、万里さんお疲れさまでした。
そして、ありがとうございました。
投稿者 simon : 03:01 | コメント (6) | トラックバック
これはちょっと… 06.05.02.
今日2日は昨日につづき紀伊国屋ホールで木村万里さんの「人間交差点」。
といっても今日は出演ではない。
勉強のために高座を見せてもらいに。
家を早めにでてファミレス「J」に寄って原稿書き。
口が寂しいのでなにかすごく軽い物をと思い
「コーヒーゼリーありますか?」
「クリームが上に載ってますが」
「それでもいいです」
って出てきたのが写真の物。
たしかにグラスの中は「コーヒーゼリー」だから「コーヒーゼリー」って言えば「コーヒーゼリー」って言えるるのだが、でもふつうこれを「コーヒーゼリー」というのか?
「ソフトクリーム」といっていいような気もするし。
量的に「コーヒーゼリーといっても、「ソフトクリーム」といっても、どっちでもとれそうなビミョーな量のバランス。
店員の言ってることは間違いはないので文句はいえないが、ただ問題なのは「ソフトクリーム」をクリアしないと「コーヒーゼリー」を食すことができない!のである。
そういうものを「コーヒーゼリー」と呼ぶのだろうか?
とにかくこんなにアイスクリームを食べたくはない…。