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2005年12月30日

谷岡の栗  05.12.27.

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東京では見ることのできない甘栗。
静岡付近の限定なのか、初めて見た物。

味はというと小粒で旨い!
みなさん甘栗は小粒が美味しいよ。

最近デパートで大粒の売ってるけど旨いのは小粒。
味、食感とも小粒。
ただ、小粒は安くてまずいのもある。
でも安いものに気をつけさえすれば美味しいのは小粒。

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箱根駅伝  05.12.29.

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電車に箱根駅伝の宣伝が。

「なかなか良い広告だなあ」と褒めつつも、これのおかげで紫文のでる「おはよう笑点」の放映時間が早いんだよなあ、と。

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2005年12月29日

ポカスカジャン  05.12.26.

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26日の仕事は、紫文が大好きな「ポカスカジャン」さんたちと一緒。

寄席芸人の紫文としては、たまにはこういう色物同士がとても楽しい。

メンバーの省吾さん(右)が紫文のファンとのこと。
みんなが師匠、師匠とたててくれた。
それほどのもんじゃないのに、うれしいしねえ、ありがたいねえ。

お客さんの年齢層が高かったため若者に人気のポカスカジャンさんは苦戦。
と、人のことは簡単に言うけど、実は紫文も玉砕した実に悲しい一日でした。

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大丈夫か~JR東海  05.12.26.

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乗ったこだまはグリーン車。

気づいたら乗客は紫文だけ…

やった~貸し切りだぁ~、ったってなんも面白くない…

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富士山  05.12.26.

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26日は、静岡県牧之原市というところでの仕事で久しぶりにこだまに乗る。

お山は快晴!

富士山がくっきり見えると気持ちよくなるのは何故だろう。

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2005年12月28日

クリスマスイブ  05.12.24.

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12月24日は紫文の誕生日。

だいたい世の中にケーキがあふれている日なのにそれはみなクリスマスケーキ。
バースデーケーキじゃない。
誕生日のお祝いをするにも友達あまり来ないし、来ても夕方までにすぐ帰るし。
そりゃそうだよ、家に帰れば自分がプレゼントもらえるし、好きなだけケーキ食べられるしね。

いつもクリスマスケーキってのがイヤでね。なわけよ。
洋菓子屋にいって「バースデーケーキありますか?」とわざと聞いていた。
「すいません、今日はないんですよ」。

あるとき「ありますよ」という返事。
目の前にあるクリスマスケーキの箱を開け、ケーキの真ん中にある「MERRY CRISTMAS」と描いてあるチョコを取って「HAPPY BIRTHDAY」と描いたチョコをそこに載せた。
「やった!」と思い高鳴った胸は急に冷めた。

トラウマになった。
目の前でやるなよ、お前。
大人は信用できない。

紫文のあまのじゃくなの原点はここにある。

しかしケーキ買うのになんで並ぶかなあ。
去年はケンタッキーの前の行列アップしたけど、バカだねえ。

デパートはプレゼント買うカップルで行列だし。
別にイブの日に買わなくてもいいだろうに…。
バカだねえ。

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誕生日   05.12.24.

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そんなわけでバースデープレゼントたくさんもらいました。
世間の風潮に逆らって来てくれたみなさま、ありがとうございます。
プレゼントをくれた一人一人の名前はさわりもあるのであげられませんがみなさまありがとうございました。
ホントありがたい、ありがたい。

写真はいただいたお酒。

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2005年12月23日

風街宣伝社  05.12.23.

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今日はセンチュリーハイアットでクリスマスパーティーの仕事。

早稲田のちんどん研究会の風街宣伝車の面々がご一緒。
メンバーの中にはなんと紫文のファンという子もいた。
うれしいなあ…
来年から講師もするし、これからは早稲田だな…

ちなみに今日の紫文はというと、
…ぜんぜん受けなかった~!(今年のワーストを誕生日の前の日に記録)

風街宣伝車さんがにぎやかしてくれたおかげで会場は盛り上がって終了。
やはりパーティーはにぎやかなものだな。
風街のみなさんおかげで助かりました、ありがとさん!


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白昼堂々   05.12.22.

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西新宿の高層ビル街で白昼の撮影。

はじめは雑誌のグラビアかと思って何気なく目ていたのだが、なにやら怪しい気配。

反射板とか、それらしい道具は使わないし…
モデルはケバイし…
カメラはやけに下からなめるばかりだし…
モデルもM字開脚しはじめるし…

「履いてないよな、きっと…」

前に回って下からのぞかないと確認はとれない…
人にきちんと伝えるためには、やはり確認をとらなければならないと、使命感に燃える紫文…

が実は、紫文は車の運転中なのである。

「ああ、信号が青になってしまった~!」

無・・念・・・・・・・・・・・

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2005年12月22日

堀之内  05.12.22.

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落語でお馴染みの堀之内のお祖師さまへ厄除けに。

龍の細工を見ていたらふと目に入ったのがこの紋。
あれれ常磐津の紋、「角木瓜」。
歌舞伎の出語りをしているときの、あの柿茶の肩衣(かたぎぬ)についてる紋がこれ。
ちなみに柿茶の肩衣は常磐津だけが使えるもの。
もちろん市川家から許されているもの。
柿茶の肩衣は長唄が着けるときもあるが、市川宗家が演るもののときだけ。
故に紋はもちろん三枡。
自分たちの紋をつけることはない。

そんな角木瓜の紋。
木瓜の紋は数々あれど角木瓜は常磐津以外に見たことがない。
なんでここにあるんだろう。

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2005年12月21日

柳家三太楼  05.12.21.

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上野鈴本の楽屋で、三太楼師匠。

着ているジャケットは酒蔵「播州男山」(小西酒造)の名入りの物。
最近、古い日本の商店の商標などを付けたジャケットやTシャツが流行っているらしい。
(背中の商標のほうが面白いんだが、「男山」じゃなくて師匠の「男前」撮らないといけないからねえ…)

このジャケット、G師匠に一門の弟弟子達が小言をいわれているときにちょうど羽織っていた。
「見てみろ、三太楼はお前等と違って、普段でもああいう面白い物を着て周りを楽しませているんだ」
とG師匠。
「おれはオシャレで着ているのに~!」と心で叫んでいた三太楼師匠であったとか。

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江戸風  05.12.21.

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伝法院通りの店が江戸風に様変わり。

あくまで江戸「風」というのが謙虚でいい。
売ってる物も違うことだし江戸と同じになんてならんし。
ま、できてもこのくらいだろうなあ、ということで及第点。

写真で見るより人の目の高さから見ればそこそこ雰囲気がでてて楽しめる。
観光的にはかなりいい。
浅草的にはもう少しこういうところが増えるといいね。

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2005年12月17日

復活「車力寄席」!   05.12.16.

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今日は四谷荒木町「とんかつ鈴新」での落語会、「元祖車力寄席」。

今、この荒木町では「車力寄席」という名の演芸会を毎週のように派手にやっているが、本来はこれがホントの「車力寄席」。

「車力寄席」は紫文と、この写真の鈴木さん(写真右はおかみさん)とで7年くらい前に毎月、計20回続いた落語会。
レギュラーは桂平治、柳家喬太郎、柳家三太楼、入船亭扇辰、古今亭菊之丞、桃月庵白酒、柳家三三
などなど、今若手を代表する噺家顔がならんでいた知る人ぞ知る伝説の落語会。

今は「車力寄席」という名前が使われてしまっているので「元祖」と名を打っている。
饅頭屋じゃないんだけどね…
ま、使われているものはしょうがない。

今日はその「車力寄席」復活の第二回で、出演は紫文と柳家はん治師匠。
(第一回は柳家三太楼・入船亭扇辰師匠)
とにかく知る人ぞ知る伝説の「車力寄席」という名のレベルを取り戻すべく復活しました。
みなさまもお時間がありましたら是非お出かけください。


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これは?  05.12.16.

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浅草田原町の交差点で見たバス。
ここらへん廻っているのは台東区の「めぐりん」のはず。

これはいったい何のバス?

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2005年12月13日

路上禁煙   05.12.13.

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これは面白い!
今までの路上禁煙表示ではこれが最高傑作。
キュウビの狐、じゃないキュービズムっぽさがいい。

前進座寄席のため、吉祥寺の駅におりて見つけたもの。
武蔵野市もなかなかやるねえ。

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前進座寄席「柳家小三治の会」その一  05.12.12.

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前進座十二月恒例の小三治師匠の会。
昼夜興行でもちろん昼夜ともいっぱいのお客様。

やっぱりいいねえ芝居小屋は。
なんたって紫文は芝居育ちだからね。
だからトリネタは気合いを入れて勧進帳、でした。

楽屋でネタ帳を開いたら始めのページに志ん朝師匠の名が…
この前進座寄席の第一回は志ん朝師匠だったんです。
当たり前のことだけど、もういないんだよ…


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前進座寄席「柳家小三治の会」その二  05.12.12.

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ネタ帳をつけている今日の前座の柳家小たまくん。

一見して達筆でないのがわかる書き方である…

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ちうい  05.12.12.

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近所の駐車場でみつけた注意書き。

これはいい!
かわいいけど字のバランスからこどもが書いた物とは思えない。
たぶん大人の書いた物。

こういうものは得てして「○○注意!」「○○するな!」なんて書きたくなるもの。
見る側が威圧感を感じるさせるのが当たり前。

これは見る側の心理をよんでる。

生協の白石さん的確信犯だなこれは…

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2005年12月09日

二宮神社  05.12.08.

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三日に続き、三三さんに呼ばれて小田原へ。

今日は、二宮神社という神社内にある報徳会館というところでの仕事。

写真でわかるように趣のある立派な神社。
見ただけでお参りしないではいられないものが社殿、境内の雰囲気から感じられる。
気配に押されるようにお参りをさせていただいた。

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二宮金次郎  05.12.08.

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神社の横に二宮金次郎の像があった。

「何で?」、
「どっか廃校になった小学校から持ってきたのか」と思って気づいた。

ここでやっと「にのみや」が「神社」の「一ノ宮」、「二ノ宮」でな「二宮金次郎」の「二宮」だったのである。

この神社は二宮金次郎を祀った神社だったのだ!

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外郎  05.12.08.

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小田原に来ても時間がなく一度も外郎を買ったことがないので買ってきました。

「お江戸を発って二十里上方、相州小田原、一色町欄干橋…」、歌舞伎十八番の「外郎売り」の口上でお馴染みの外郎(薬です…)、芝居に出てた頃買おうと思った時からもう十八年くらい。
長かったねえ…
やっと買いました。
(って、いつでも買えると思ってただけけど…)

やっと宿題が終わった感じ…

これで少しは舌が回るようになるかな。

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2005年12月08日

萌えない  05.12.07.

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上野鈴本の前で見たメイドカフェの二人組の内の一人。

「HPにのせるので写真撮らせてください」といって撮影。
でもこれで萌えるのか?

よくわからん…

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総武線内  05.12.06.

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向かいの座席を見ると何か光っている。

よく見ると乾電池。
その上はなんだろう。

ま、ただそれだけ。
だけど、ガキの頃はこういういたずらをしたいときもあったなあ…

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2005年12月04日

ヨンサマ   05.12.03.

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某韓国家庭料理店でみつけた「ヨンサマ」なる酒。

なんの酒だったっけなあ、焼酎ではないと思う。
実はこの酒、これがこの店の最後の一本とのこと。
ヨンサマ本人からのお達しで韓国で製造できなくなってしまったらしい。

しかし「ヨンサマ」って登録商標?

しかも世界中のパクリ作っているくせに国内のことは厳しいんだな。
ガンダムのパクリを作るだけ作って日本から訴えられたら、「ガンダムはロボットの総称」というとんでもない理由で日本のオリジナルが敗訴した国だよ…

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2005年12月03日

中野盲人協会  05.12.02.

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きょう(2日)は中野盲人協会での仕事。

受付においてあった紙で作った鶴が見事なのでワンショット。
聞けば全盲の方が制作したとのこと。
すごいなあ。

昔は三味線弾くのは盲人の仕事のひとつ。
ですから紫文にもご縁がある仕事。

え、知りません、って!?

なんたって「風が吹けば桶屋が儲かる」にもでてくるでしょう。
「風が吹けば目にゴミが入る、目にゴミが入れば盲人が増える、盲人が増えれば三味線弾きが増える…」
そうそう津軽三味線の高橋竹山師もそうですし、ね。

でも、「盲導犬」を「どう猛犬」と間違えって言ったのは紫文です。

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着物   05.12.02.

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12月上席初日鈴本の楽屋。

圓太郎師匠が着物を着ると何故か見慣れた着物。

「あ、同じだよ~」

というわけで、記念撮影。
前座が写真を撮るのがへたなので、逆光だし、ぶれているけどまあめずらしいことななのでアップ。

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テーブル  05.12.02.

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1日は、打ち合わせで早稲田大学エクステンションスクール八丁堀校へ。

控え室のテーブルの真ん中から電源タップが…
へえ、初めて見たのでなんか面白い。
そうかコンピュータとか置くからなあ…
いつのまにかテーブルもこんなに進歩してるんだ。

普通に会社で働いている人にはこんなものきっと当たり前なんだろうけど、アウトサイダーの紫文には驚き…

そうそう4月から三味線についてここで講師をすることになりました。

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2005年12月01日

ナカハチ・ライブ#9

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今日は紫文と東京ガールズが東京ボーイズの仲八郎師のライブにゲスト出演。

といってもゲストは東京ガールズだけではない。
とにかく他のゲストが凄い。
漫才の「のいるこいる」先生。
氷川きよしの物まねで売り出した「らんまる」さん。
そして極めつけは「マイク真木」さん。

出演者なのに楽しくて満腹、満喫。
良い会でした、さすが仲八郎師匠!です。
ありがとうございました!

今日のガールズは「シモンがイッパイ」の時よりもネタの運びが良くて上々の出来。
この顔の中で、恥をかかなくて「よかったよかったよかった」(と、のいるこいる先生風…)。

写真は、打ち上げでのマイク真木さん。
やっぱり会えるとうれしいです、はい。

そうそう帰る時に、マイク真木さんにマフラーを巻いて「マイク巻き」という写真を撮ろうと思ってたのに…
しまった~、忘れた…

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