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2005年11月28日
文電話? 05.11.27.
国立劇場にあったマンホールの蓋。
となりには「文電力」という蓋も。
なんで「文」なの?
投稿者 simon : 00:52 | コメント (4) | トラックバック
2005年11月26日
笑点 05.11.26.
来年正月の「おはよう笑点」の録画に後楽園ホールへ。
本来今日はレギュラー番組の方の笑点の公開録画の日だが、おはよう笑点の録画日に仕事が入っているため紫文だけがこの日に。
ちょうど普段二本ある色物の番組が今日は一本(中田カウス・ボタン)しかないためナイスタイミングで入れてもらった。
来年の「おはよう笑点」は今年までのただ演芸を見せるだけと違い「笑点」らしい形になるらしい。
なんと大喜利が二本もはいって「50分」!
若手大喜利ともう一本は「サプライズ」。
これは演芸ファンなら絶対見逃せない大喜利!
ホント、メンバーは演芸会の超大物達。
あああああ、教えたい~!
座布団運びだって面白すぎの大物。
(若手大喜利もサプライズあり)
日本テレビ「おはよう笑点」 1月2日午前7時~
(箱根駅伝の前です)
見て損はないですよ!
投稿者 simon : 23:36 | コメント (5) | トラックバック
ルビ 05.11.25.
朝日新聞の記事にルビがふってあるのを発見!
発見したのは今日の夕刊だけど、朝刊を見たら一面につきほんの少し。
昨日の朝刊もそんなとこ。
そうすると今日の夕刊はすごく増えている。
感じを早急(さっきゅう)を「そうきゅう」と読んだりするようになったのはルビが無いからだと思っていた紫文。
感じで読んでいた漢字がやっとちゃんと読めるようになる。
投稿者 simon : 00:08 | コメント (10) | トラックバック
2005年11月24日
泡盛「春雨」 05.11.23.
春雨はいいけど脇に書いてある「カリー」とは?
カレーのカリーじゃないよな、絶対。
沖縄の言葉?
知ってる人教えて…
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2005年11月23日
岩をも穿つ(その後) 05.11.22.
こんなんなりました~
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ホット梅茶 05.11.22.
自販機で伊藤園の「ホット梅茶」なるものを発見!
早速購入。
急に寒くなると思わずこういうものに手が出る。
味は、ていうと「んんん伊藤園さん、どうしたの?」ってかんじ。
甘すぎて、すっぱすぎ。
暖かいからよけいにきつい。
冷たいものを、暖めたならともかく、「ホット」と名打ってあるんじゃろうって,伊藤園さん。
投稿者 simon : 02:50 | コメント (3) | トラックバック
2005年11月21日
大和田落語会 05.11.21.
20日は成田街道大和田宿「丸花」での「大和田落語会」。
紫文は初めてだが、毎月やっている落語会とのこと。
さすが、毎月やっているだけあって、世話人役の人たちも手際がいいし気合いがはいっている。
それだけにお客さんも演芸になれているし、反応もいい。
こういうところに来ると盛り上がるというのは芸人の力ばかりじゃあないことがよくわかる。
主催の人たちがやる気だと会場そのものの空気が違う。
始まる前から違う。
とても楽しみにしているのがわかる。
期待されているのがわかる。
いいねえ、こういうのは。
お客さんの心持ちも違うえば、芸人のやる気も違ってくる。
お客さんが育っていけば、芸人も育つ。
うん、そういうものだね、やっぱり。
写真は楽屋でのさん光さん。
趣のあるいい楽屋でした。
投稿者 simon : 00:40 | コメント (4) | トラックバック
みたかdeきいたか 05.11.20.
19日は三鷹文鳥舎での恒例ライブ、「みたかdeきいたか」。
ライブのあとの打ち上げは文鳥舎恒例のお楽しみ。
なにしろここの料理は旨い!
写真は、文鳥舎のロゴ入りの卵焼き!
と、紫文の大好物であるカモ。
投稿者 simon : 00:33 | コメント (5) | トラックバック
2005年11月18日
しつけ盗賊改め 05.11.17.
だんだん人の足を押しのけて…。
手前にいた紫文と向こう側の乗客の両足はもう閉じています。
投稿者 simon : 00:12 | コメント (0) | トラックバック
これって日テレ 05.11.17.
BS笑点の打ち合わせということで初めて汐留の新社屋へ。
社内のどこでも日テレ!
投稿者 simon : 00:10 | コメント (1) | トラックバック
2005年11月17日
スリムドカン 05.11.16.
まだあったんだね~、スリムドカン。
がんばってるねえ。
投稿者 simon : 00:32 | コメント (0) | トラックバック
ヤソ捕り器? 05.11.16.

なんじゃあ、これ!?
「ヤソ」ってだれか知ってる?
無公害って?
ほたる庵さんが山形から送ってくれました。
投稿者 simon : 00:28 | コメント (3) | トラックバック
2005年11月13日
すだち酎
躍動感のかけらもない正面から撮った動きのないラベルの写真。
その写真に「躍動感があふれる阿波踊りの写真」というコピーが…。
こんなラベル作って金もらえるなんて今時信じられない仕事だなあ…
「関東限定」かあ…、そうだよなあ徳島の人にこの下手な踊りと、躍動感のない写真のラベルは見せられんだろうし、見せたら誰も買わないだろう…。
本物がわかる人は似せ者は買わないよ、恥ずかしいから…。
投稿者 simon : 23:51 | コメント (2) | トラックバック
丹波土産 05.11.13.
関西方面への旅行から行ってきた小寿々が、「おみやげは丹波の黒豆です」といってさしだした。
ありがたく頂戴し、裏を見てみたら「原材料 黒豆(北海道産)」。
表に「丹波」とないんだから気づいてもよさそうだが…
黒豆の本場「丹波」で「北海道」のものをわざわざ買ってくるなんてさすが、芸人になったなあ…
投稿者 simon : 23:47 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月12日
三遊亭歌司師匠 05.11.12.
上野鈴本の出番の後、新宿末広亭のすぐ近くのカラオケで稽古をする。
カラオケ屋で会計をしていると、店の前に歌司師匠がニコニコしながら立っていた。
末広亭の夜席の出番がこれからという師匠。
高座が終わってからやろうといわれ、近くの焼鳥屋でごちそうになる。
落語協会の理事である師匠がウチの弟子の事などいろいろ気にかけていてくれた。
ありがたいことである。
投稿者 simon : 23:43 | コメント (1) | トラックバック
岩をも穿つ 05.11.10.
風呂場に(バスルームなんて紫文は言わない)行ったらセッケンに穴が…
なかなか面白い、けどセッケンぐちゃぐちゃ。
犯人は蛇口から落ちていた水滴。
投稿者 simon : 02:35 | コメント (2) | トラックバック
2005年11月11日
魚の街 05.11.10.
さすがは築地、ホテルの壁まで生きがいいねえ!
投稿者 simon : 03:08 | コメント (3) | トラックバック
2005年11月10日
勘亭流 05.11.09.
なんで両国駅だけ駅名が勘亭流で書いてあるんだ!?
今日は浅草演芸ホール~上野鈴本昼ヒザ~上野鈴本夜席~両国亭(白酒師匠のお披露目)と寄席で四席。
これは疲れる…
投稿者 simon : 02:37 | コメント (2) | トラックバック
おっと~ 05.11.09.
しまった~!
ってなんで今時「ヤマト糊」かって?
三味線で使うのですよ、フフフ…
投稿者 simon : 02:34 | コメント (3) | トラックバック
2005年11月09日
偉い! 05.11.08.
テレビのニュースをみて面白いので思わず撮ってしまいました。
どうです、偉いなあこの大根。
どうやって出てこられたのか。
根性だね。根性の根は根っこの根、大根の根だからね。
場所は相生市。
テレビによれば「勇気をもらった」といわれる近所のスターらしい。
これがホントの大根役者?
でもこの大根、これできっとだれかが抜いて食べてしまうと思うな。
食べないと枯れるだけだから、もったいないし…。
投稿者 simon : 00:10 | コメント (4) | トラックバック
2005年11月08日
シモンがイッパイ 05.11.05.

たくさんのご来場ありがとうございました。
紫文 拝
投稿者 simon : 01:58 | コメント (9) | トラックバック
2005年11月06日
05.11.06.
池袋の某カラオケ「カラオケ館」で見つけた「森英恵」さん。
ただそれだけなんだけど…
投稿者 simon : 23:33 | コメント (2) | トラックバック
マッサージ 05.11.05.
掲示板での指摘の通り「シモンがイッパイ」でなく「シモンがイッパイッパイ」の会でおわる。
何故そうなのかは、いつも同じ理由があるのだが、ま、結果は結果、しかたない。
出来はともかくとして、とにかくおわってホッとした。
とにかく、みなさんいつも温かい目で見てくれてありがたい。
帰りに高円寺の街で見つけた看板。
疲れているので寄りたかったが、どうもあやしい。
なにしろ「40分~6000円」。
普通のマッサージでこの値段は、高円寺では高い。
都心でも60分で6000円くらいだし、怪しいのはその横にあるハートマーク…
以前、足裏のツボの絵と女性歓迎と書いた看板を見て入ったら、○○マッサージだったということがあったからなあ。
そう思うと「満」という文字も…、考え過ぎか…
投稿者 simon : 22:48 | コメント (1) | トラックバック
2005年11月04日
浜北瀧川鯉昇独演会 05.11.03.
今日は芸術協会の瀧川鯉昇師匠の仕事で浜松へ。
新幹線の構内に、ヤマハと河合のモデルスペース、なかなかすごいです。
スズキのコーナーもあったし。
なかなかやるな「浜松」、という感。
浜松は鯉昇師匠の出身地であるが、実は紫文の父親の実家のある所でもある。
とはいえ、紫文はガキのころしか浜松に来たことがないので、浜松のことはなんにも知らない。
(父はあまり素行のいい人間じゃなく親戚に良く思われていなかったのでとても行けなかった…)
よく覚えているのは、実家の別荘(土地では有名)と父に連れられて行った浜松オートくらい。
(だいたい父に連れて行ってもらえたのは、浜松オートと前橋競輪、そしてパチンコ屋だけだからね…)
祖父は(死去)は浜松ではそこそこの名士だったのに…
今どうしているんだろうね父は…、生きているか死んでるのか…
やはり浜松へ来ると思い出すなあ。
ま、これは話せば長くなる話なのでおいといて。
浜北瀧川鯉昇独演会、そして打ち上げとともに楽しく終了いたしました。
投稿者 simon : 00:22 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月03日
妖怪人間ベム 05.11.03.
紙切りの芸人、Mさんからいただいた缶ジュース。
紫文の世代なら泣いて喜ぶ「妖怪人間ベム」ジュース。
当時はいまいちマイナーだったが、とにかく「早く人間になりたーい」というセリフがキョーレツな漫画だった。
ストーリーとしては印象に残っていないが、怖い物見たさ、不健康この上ない感じがなんともいえなかったし、テーマソングも大人っぽく、未知のしらないものへの興味をかき立てていたような気がした。
マニアもたくさんいること間違いなし。
味の基本はレモネード味だが、一本一本味わいをかえてある。
もちろんベム・ベラ・ベロ、みんな揃っている。
「早く良い芸人になりた~い」
投稿者 simon : 23:58 | コメント (5) | トラックバック
木村万里シャッフル・笑いの人間交差点 05.11.02.
写真が今回の仕掛け人、木村万里さん。
なんにしてもすごい会だった。
会場が爆発しっぱなし。
いつも寄席ばかりの紫文にとってはとにかく「目から鱗」。
しかもみんな楽器を使った芸(寒空はだかさんの真空ギター?をのぞく…)だから勉強になることこの上なし。
すごかったよ~、みんな。
特に太田スセリさんの「ストーカーと呼ばないで」という曲は秀逸!
大ブレイクの予感!!
1年後には毎日テレビにでてぞ、きっと。
木村万里さんありがとう~
投稿者 simon : 01:18 | コメント (5) | トラックバック
2005年11月02日
なにかのパーティーの仕事 05.10.30.
30日は都庁の展望階での仕事。
外国のお客さんをたくさん集めたなにかのパーティー。
(おいおい、会の名前くらい覚えて仕事しろよ…)
もちろん紫文一門でパーティーといえば東京ガールズ。
派手な着物を着て三味線・笛・太鼓の演奏なので外国のお客には喜ばれたようで日本代表としてはまずは目出度し目出度し。
都庁の展望階には喫茶とおみやげ物コーナーがあるが、このおみやげコーナーがなかなかおすすめ。
なかなか気の利いた小物があります。
ぜひお出かけください。