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2005年04月29日
売り切れ

キリンの新製品「激流」。
さすがはスマップ、この棚だけ売り切れ。
でもこれ、宣伝の割にどうってことないね。
H2Oのほうがナチュラルで紫文は好き。
投稿者 simon : 00:49 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月28日
煎茶メロンパン
昨日、サークルKで買った物。
Pascoのたぶん新製品。
「静岡煎茶を使用」
「ミルククリームと甘納豆をはさんだ、煎茶入りのメロンパンです」
などと書いてあるので。
紫文は物好きだからまずは買ってみて試食。
味?
だからなんなんだよ、これ。
もうやめようよ、こういうもの作るの。
なんでも流行を追っかければいいてもんじゃないだろ。
普通の物普通に美味しく作れよ。
それでいいだろう。
と思わせてくれます。
パスコはいいパン作ってたのにね。
これが売れたら悲しい…
投稿者 simon : 00:59 | コメント (1) | トラックバック
2005年04月27日
関越自動車道高坂PA その2
秘密のデザート「新潟おっぱいプリン」、だそうだ。
面白いっていえば確かに面白いのだろうけどねえ。
だいたい女子供もたくさん立ち寄るところに「これはないだろう」って紫文は古いのかな。
だってあきらかに狙っているもの、これは。
それに「新潟」はつけなくてもいいと思うのだが、必要?
新潟から来てここに立ち寄っている人達の中にはかなり恥ずかしいと思っている人がいると思うなあ。
投稿者 simon : 01:38 | コメント (6) | トラックバック
関越自動車道高坂PA
見たとおり牛乳。
これがこの入れ物に入って1000円。
ちなみに容量は700CCちょっとくらい、高くありませんかねえ、これ。
こんなものなのですかね、値段。
紫文にはどうも入れ物だけで高くなっている気がするんだけど…
投稿者 simon : 01:33 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月25日
忠治漬
見ただけで群馬県のお土産とわかる「忠治漬」。
もちろん国定忠治の「忠治」漬。
実はこの忠治漬、知る人ぞ知る、名産品なのである。
この忠治漬、いわゆるわさび漬けなんだが、紫文の食べた限りどこのわさび漬けよりもおいしい!
その手の物は箱根、伊豆、静岡などいろいろ食べたが今のところ一番上手い。
実はこの忠治漬、ただのわさび漬けではないのである。
何気なく食べているとわからないのだが、中に白瓜、胡瓜が入っている。
瓜が入っている。
つまり奈良漬けが入っているということに。
それがわさびの味をじゃましない、この量が絶妙!
わさびの味の「よけい」な「角」を瓜が隠してくれる、そんな感じ。
見たとおり、実に地味で群馬でも知られていないが、かなりの実力派、である。
投稿者 simon : 11:34 | コメント (3) | トラックバック
駐在所
群馬県の大間々町へ行く途中で見かけた駐在所の標識。
いいでしょう、駐在所ですよ、駐在所!
交番じゃあ、ない駐在所ですよ!
駐在さんがいる駐在所。
交番にはお巡りさんしかいないけど、駐在所には駐在さんがいる。
でもどこが違うんだろう、交番と駐在所。
駐在所…、なんかのどかなひびきでいいな駐在所。
(ほんとは駐在所についていた木の「○○駐在所」という看板アップしたかったんだけど、その看板の写真じゃ字が古くて読めないのでギブアップ)
投稿者 simon : 11:23 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月24日
ミスターイトウ・アメリカンソフト「抹茶味」
最近のお気に入りの一つであるミスターイトウのアメリカンソフト「抹茶味」。
もとよりこのシリーズはさっぱりした味と柔らかい歯ごたえが好きで紫文のお気に入りだった。
そこへ今度は流行の抹茶味。
高級菓子の抹茶味に比べれば抹茶テイストは少ないが…まあこんなもの。
コンビニ値段からすれば上々ってところで楽しめる。
このシリーズの売りのチョコとマカデミアナッツ(値段のわりにはたくさん入っている)が意外と邪魔っぽいのだが、ご愛敬。
しかし、食べていていつも思うのだが「ミスターイトウって?」、っていう会社だよね。
投稿者 simon : 00:33 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月23日
東京ガールズ(byほたる庵)
4月2日の東京ガールズ初ライブ「ミタカパラダイス」によせて、このサイトの常連、ほたる庵さんが送ってくれたもの。
ガールズのサイトのほうで話題になったので掲載致します。
本人いわく「誰というモノではなく、いくつかの写真を見てのイメージ。ホンのいたずら程度のもの…」
ということです。
投稿者 simon : 03:08 | コメント (8) | トラックバック
喫茶「タンポポ」
今日は上野まで愛車「TUNAMI」君で。
早く着いたのでお茶をしようと思い、自転車を駐める場所があるところということで、池之端の「タンポポ」という喫茶へ。
ここに喫茶があるのは知っていたがここに入るのは初めて。
昔からの何気ない、特徴のないいわゆる喫茶店という喫茶店。
ウエイトレスが水を持ってきて驚いた。
水の入っているグラスが酒屋でもらったモノ。
アサヒビールのグラス、じゃないコップ(この手のものはそう呼んでいたよね…)。
いやあ、今時こういうところで使うかよ~。
コーヒーのカップには「タンポポ」という店名が。
文字があまりにもださくて、デザインとして考えられてないロゴだというのが一目瞭然。
やはり大量に購入することで業者がサービスで入れてくれた物に違いない。
その証拠に、このカップの内側、ソーサーに花の絵がついているが両方とも「タンポポ」ではない。
そうまでして店名入れない方が良いような気がするが…
世知辛い世の中、無駄を無くす経営努力かも知れないが、こういうモノを見てしまうとアメリカンが630円というのはどうだろう…
でもそのコップとカップをつかっているだささに切ない魅力を感じる紫文でもある。
投稿者 simon : 01:22 | コメント (6) | トラックバック
2005年04月22日
コンビニ並!?
なんと居酒屋が二四時間営業!
さすがは不夜城、歌舞伎町。
落ちたりといえどもこの芸当は他では真似できまいって。
しかし「つぼ八」も頑張ってるんだ。
よかった、よかった安心するね。
和民、甘太郎あたりの新興勢力に、つぼ八をはじめ、村さ来、庄や、北の家族あたり、だいぶ食われているからねえ。
やはり、古い名前もないといけない。
紫文は養老の滝なんて名前聞くだけでも涙がでるもの。
投稿者 simon : 00:51 | コメント (5) | トラックバック
2005年04月21日
チョコバナナポッキー
最近のお気に入りである。
ここ数年、チョコやクッキーなど季節の限定物が多くなってきたがこれもそう。
もちろん以前ここで話題になった「きなこもちチョコ」もしかり。
意外と面白い物がある。
それも売る側の戦略に乗ってしまっているのだろうけど。
ま、旨けりゃなんでもOKだな。
投稿者 simon : 00:58 | コメント (6) | トラックバック
2005年04月20日
フレディ・マーキュリーの像

クイーンのミュージカルを演歌の殿堂の新宿コマでやるとこの前のアエラに載っていた。
この記事がまたたまらなくつまらない記事だった。
書いた奴がクイーンが好きという個人的思い入れだけなんだが、それをいかにも朝日的に書いているから好きな奴には半端、よく知らない人にはなんだかわからん記事になっている。
思い入れがホントにあればそれを全面にだせば好きな奴は共鳴するし、よく知らない人でも伝わるとおもうんだけどなあ…
ニューヨーク(だっけ?)でそのクイーンのミュージカルをやっていたときに劇場前にあったのと同じフレディ・マーキュリーの像を、今回コマ劇場の前に持ってきて話題になっているという。
ならばと思い見に行ったのが、この写真。
ちゃちいなあ~!!!!!!!!!!
この程度のモノ記事にするなよ、まったく!
バカにするのもいい加減にせい!
日本のマスコミは宣伝に乗りすぎ!!
投稿者 simon : 00:44 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月18日
おいおい!
今時、新宿でこんな看板を堂々とつけてる店があるなんて…。
店の名前は「CHANCE」だけど、ロゴは完全に「CHANEL」と同じ。
完全にパクリ。
しかしこの店地階で、入り口に小さく「18歳未満お断り」と書いてあったが、他に何も書いてない。
飲み屋?それとも風俗?
投稿者 simon : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
ちとしゃん亭 「柳家三太楼独演会」
ちとしゃん亭の常連、三太楼師匠。
今日のネタは「寝床」、「花見の仇討ち」。
投稿者 simon : 01:21 | コメント (0) | トラックバック
お疲れ様…
打上も終わるころ。
連日上野鈴本の昼席のトリを勤めながら、昨日は三鷹文鳥舎、きょうはちとしゃん亭と連日の独演会で1日三席づつ。
そりゃ疲れますよ。
ホントにお疲れ様、ありがとうございました。
師匠、またよろしくおねがいたいします。
投稿者 simon : 01:15 | コメント (0) | トラックバック
ちとしゃん亭 三遊亭きん歌さん
なんと「ちとしゃん亭」初登場だったきん歌さん。
落語協会の二つ目さん。
大間々のながめ余興場では常連メンバーなのにウチの店には呼んでなかった。
ごめんなさい、これからもよろしく。
投稿者 simon : 01:07 | コメント (0) | トラックバック
2005年04月17日
…証人
都内ではとんと見かけなくなっていた某宗教の施設。
知らなかったけど王国なんだ。
我孫子までの国道6号線沿いにこのようなこぎれいな建物が二つ。
以前は高円寺にも施設があってウチにも何度か勧誘に来た。
(ピンポ~ン)
紫 文「はい」
E証人「聖書のお話をしにまいりました」
紫 文「すみません違うキョウカイに入ってるんですけど」
E証人「そうですか、ではまた」
なんだよ~、「どこのキョウカイですか?」って聞かないのかよ~。
聞いてくれたら「落語協会」って答えようと思ったのに~!
宗教なんだからもっとしつこく勧誘しないといけないな。
でもいい人なんだろうなこの人、きっと。
(「自問に」既出ですが…)
投稿者 simon : 11:18 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月16日
レンタル納戸!?
「レンタル納戸」って言うかなあ、普通。
レンタル納戸、レンタル納戸、何度いっても面白いね、ってのは冗談。
でも納戸という言葉を使っているのがちょっと嬉しいね。
「貸し納戸」なら合格。
投稿者 simon : 00:57 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月15日
おいおい
環七沿いを車で走行中に発見したこの建物、テナントは全部サラ金屋!
テナントはアイフル、アップル、アコム、ワイド、ポケットバンク、レイク、NO LOAN、三和ファイナンスの各社。
走行中に撮ったので全部が入らなかったが、全部ならんだ看板はなかなか壮観なんだけど…
なんかなあ…
投稿者 simon : 00:24 | コメント (4) | トラックバック
大塚「高知堂」
「高知堂をくぐりぬけ~」
投稿者 simon : 00:21 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月12日
未確認生物!?
焦げた匂いがする。
「あっ、餅を焼いているのを忘れていた!」
あわてて台所に行くと、なんと…これは…
投稿者 simon : 16:00 | コメント (6) | トラックバック
コーヒーサービス
いつから始まったかは知らないが国立演芸場の楽屋ではコーヒーのサービスがある(もちろん無料)。
前座さんの持ってくるお茶とは別に勝手に飲んでいいわけである。
だが10日間の興行の間一度も飲むことはなかった。
楽屋に入れば前座さんがすぐにお茶を持ってくるし、出番の前にも持ってくる。
高座が終われば、またすぐ持ってくる。
前座さんがコーヒーを飲む間を与えてくれないのである。
よし、次回はなんとしても前座さんのスキをついて…
そうそう、国立演芸場では高座が終わると、なんとおしぼりのサービスも始まった!
どうしたのだ、国立!
投稿者 simon : 15:39 | コメント (2) | トラックバック
すん屋
国立演芸場近くにある「すん屋」さんの看板。
投稿者 simon : 01:17 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月11日
読めますか~
末広亭の招ね木。
あれっ、芝居はそういうけど寄席でも招ね木っていうんだっけ?
考えたら紫文はそんなことも知らないぞ。
招ね木だよね。
もし招ね木と言わないのならなんて言うのかな?
ただの名札?
とにかく紫文の名前の札がかかっている写真です、はい。
投稿者 simon : 00:27 | コメント (4) | トラックバック
正蔵襲名IN新宿
末広亭の正蔵襲名も今日が楽日。
襲名興行は毎日満席。
夜の興行なのに昼の一時前からお客が並んでいる。
(写真は8日のもの)
ちなみに紫文もこの上席(1日から10日)にでているが昼の部、B面の興行。
A面の興行にでたいよ~!
投稿者 simon : 00:19 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月09日
植木屋
国立劇場の庭木を手入れしている植木屋…なんだけど、どうもこの人植木屋に見えん。
なにしろデブだし、メガネかけてまるでオタク。
そこへ来てこのヤッケ(?)のようなものを、このくそ暑いのに着込んで。
職人に見えんでしょう、って!
職人はやっぱり痩せてて、目がちょっとぎょろっとして、そうそう文治師匠の様な感じ。
腹巻きして、ええとあのズボンはなんていうんだろ、そうそう、つまりバカボンのパパのようなカッコしてないとね。
そして休みの時に、キセルでタバコを吸いながら、じっと植木を眺めていないと。
それが職人ですよ。
そう考えるとこの人、仕事ができる感じしないもの、これじゃ。
ただ名誉のために言えば、この人仕事は遅いかんじだが、ちゃんと仕事していたけど…
投稿者 simon : 19:02 | コメント (1) | トラックバック
町会へ入ろう!!
千代田区町会の町会員募集のポスター。
こんなポスターまで作らなければならないとは…
千代田区は住民が少なくなっているから。
なんとかしないとお祭りもできない。
でも新しく入るのはなかなか大変だったらしい。
せっかく入っても古くからの人達が仕切っているから他所者扱いされたり。
そう言う地元の古株の人の集まりって感じするからねえ。
今までは意見でも言った日には「昔からのやりかたがあるから」とか「ここではこうするんだ」なんて言葉が返ってきたわけだから。
でももう、そうも言ってられないからポスターまで作ったんだろうけどね。
投稿者 simon : 18:45 | コメント (1) | トラックバック
満開!!!
も一度四谷見附の桜
投稿者 simon : 01:11 | コメント (2) | トラックバック
春の全国交通安全運動
「交通ルールと、マナーを守るのが、僕の安全リズムかな」
と松平健。
なんたって今は松平健だからね。
ただそれと交通安全がどうむすびつくのか甚だ疑問。
もちろん「僕の安全リズムかな」は「マツケン・サンバ」のことをさしてるのは間違いないんだけど、こじつけすぎだな。
それよりヒゲ剃れよな、将軍。
投稿者 simon : 00:56 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月08日
満開!!!
今日は新高輪プリンスの紫文の会。
庭には満開の桜!
良い日に当たったことに感謝。
会も上々の首尾、よかった~!
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2005年04月07日
一挙に春爛漫!!
国立劇場の前庭にある桜。
駿河桜というらしい。
投稿者 simon : 00:07 | コメント (3) | トラックバック
一挙に春爛漫!!!!
こちらは四谷見附の土手。
(光の加減で色が出ていないのが残念!)
投稿者 simon : 00:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年04月06日
UFJ尾田ふとん支店?
尾田ふとん店になぜUFJの看板が?
と思って見たら…、
ほんとかよ~。
なんとUFJが街の小さなふとん屋のテナント!
UFJもねえ…、そりゃどこに支店やキャッシュディスペンサー置こうがいいけどさ、顧客が便利ならね。
でも銀行としての格ってものがあるんじゃない?
一応都市銀行、メガな銀行だろう!?
地元のみなさまの信用金庫じゃないんだから。
そういうことにお金をかけないで顧客の利益を思ってくれているならそれでいいけど、実際には違うからね銀行は。
未だに殿様商売で顧客へのサービス悪い。
しかしUFJってどういうスタンスなんだかわからん。
長くないなあきっと…
みずほらしい、じゃない、みすぼらしすぎ…
投稿者 simon : 00:58 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月04日
「バイク」便
もちろんこれも立派な「バイク」便。
ルイガノのチャリで車の間を必死に疾走しているのが実に楽しそうだったので「パチリ」!
投稿者 simon : 20:02 | コメント (6) | トラックバック
2005年04月03日
おいおい!?
谷原付近の目白通り沿いにデカデカと出ていた看板。
ちょっと日常言葉にするのをはばかる表現がこれでもかと書き連ねてある。
死化粧のパイオニア
ファイナルリメイク
腐乱死後の室内消臭
死臭悪臭除去
殺菌消毒除霊
遺体消臭殺菌剤発売元
遺体処置のトップメーカー
「あの人の笑顔を忘れない、愛するままの姿で送りたい」
いくら宣伝といってもここまで書く?
見たくない言葉のオンパレード!
いくら自信があるにしても、間違っていないとしても見た人は良い気分にならないだろうなあ…
運転している人に見えるように立ててある看板だけど、運転しながら見たくないなあ…
そりゃ書いちゃあいけないとは言えないけど。
書きたいならそれなりの書き方があるだろうって。
「御遺体のお化粧、処置等承ります」
「御葬儀後の室内クリーニング」とかさあ。
なに考えてるんだか、まいった…
投稿者 simon : 19:38 | コメント (6) | トラックバック
ミタカパラダイス
今日は三鷹「文鳥舎」で「紫文と東京ガールズ」の初ライブ「ミタカパラダイス」!
写真は打上が終わったあとの記念撮影。
(手に持っている花束は、ほたる庵さんが山形から送ってくれたもの-ほたる庵さんありがとう!)
ご来場のみなさま、ありがとうございました。
投稿者 simon : 00:15 | コメント (4) | トラックバック
円丈師匠?
写真は会場の文鳥舎さんの壁に掛けてある画なのだが、どうも円丈師匠に見える。
じっと見ていると談志師匠にも少し…
しかしこの画はいったい何…
投稿者 simon : 00:11 | コメント (1) | トラックバック
2005年04月02日
都庁舎
TUNAMIくんで東京医大にいったついでに通りかかった都庁。
先日亡くなった日本が誇る偉大なる建築家丹下健三氏が設計した、いかにも役人が好きそうななかなか結構な建物。
丹下健三氏が、どのくらい偉大かって?
この人以来、建築物をケンゾウ物というようになったというくらい偉大…。
投稿者 simon : 00:21 | コメント (1) | トラックバック
2005年04月01日
男の道
ハトポッポさんの鹿児島土産、「ハブ粉入り黒糖キャンデー」。
下には「昼間のパパはちょっと違う、夜中のパパはもっと違う」。
しかしつまらんコピー。
土産物だからね、しょうがないか。
ま、これで売れるんだろうから。
芸と同じでドサだな。
そうそう同じパターンで「女の道」というのもいただいた。
こちらはハブ粉入りパインキャンディー。
このコピーは「女25適齢期、乗ってみせるぜ玉の輿」
まあ…、ですよ。
投稿者 simon : 01:25 | コメント (2) | トラックバック
ハブ酒
これもハトポッポさんからいただいた鹿児島土産のハブ酒。
箱には「美容と健康に」と書いてあったが、瓶のラベルは何故かハートマーク。